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トップページで毎月一枚、アトリエOの絵を紹介させて頂いております。 これまでに掲載した「今月の一枚」アルバムです。(2008年4月より) |
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〜旧古河庭園〜 4月の一枚は東京都北区にある旧古河庭園の西洋館です。この建物は足尾銅山を経営する 古河財閥3代目古河虎ノ助邸。大正6年(1917年)竣工。東京から足尾に向かう方角に位置した東京都北区 西ヶ原の高台にあります。JR駒込駅下車徒歩10分ほど。バラの季節は写真・スケッチ禁止のカードがでるほど にぎやかに。日本近代建築の大恩人・英国人J・コンドル晩年期の設計です。 切妻を強調した真鶴石で構成され、下段の日本庭園は京都の庭師・小川治兵衛の作庭で知られています。 銀座・イケダヤ画廊での個展の折、淡い紫色をおびた柔らかい印象のこの絵は女性に好評の一枚でした。 |
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〜酒蔵風景 梅寒〜 5月の一枚は埼玉県久喜市の寒梅酒蔵の風景です。創業が文政4年(1821年)と歴史も深く、 品質にこだわって170年余りも続く老舗酒造会社です。本社社屋のオフィスも昔ながらの店蔵です。 この時は酒蔵の瓦屋根が全て見える屋上に登り、全景の描写として、長い歴史の重みを表現してみました。 右端部の煙突は街のランドマークになっています。 久喜市在住の折、依頼を頂いた思い出の一枚です。 |
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〜三鷹市 山本有三記念館〜 6月の一枚は横浜さんぽにちなんで三鷹市にある山本有三記念館です。茨城県旧玉里村での企画展(2001年)では駒場の「近代文学館」 と「山本有三記念館」の西洋館を2枚補足して描いてみました。 取材で訪れたこの建物は、ドイツ文学者らしい氏の人柄がよくでている聖実なデザインの建物でした。 その頃、世間では「米・百俵」が話題になっている時でした。 この建物で有名な小説「路傍の石」と戯曲「米・百俵」が執筆されたそうです。 広い庭園の木かげの中からスケッチした思い出の一枚です。 |
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〜JA茨城中央の農産物直売所〜 7月の一枚は茨城県笠間市土師にあるJA茨城中央運営の農産物直売所です。 「大地からの便り」はいつも大盛況です。建物は100%地元の職人さん達の手により完成しました。 設計は民家と民家再生のプロ集団、降幡建築設計事務所です。 となりの「栗の家」も土曜と日曜オープンしています。あたたかな雰囲気の中ここの美味しい栗菓子を頂きながら一息つくのもよいものです。 春の芽吹き時を描いてみた民家スケッチ風パースの一枚です。 関連の特集ページ |
〜岩淵旧水門〜 8月の一枚は東京都北区にある岩淵旧水門・通称「赤水門」を描きました。 ここは春のスケッチ散歩で登場した場所です。 「比ノ工事の完成にあたり多大ナル犠牲と勞役トヲ拂ヒタル我等ノ仲間ヲ記憶センガ為ニ」これは治水資料館入口 脇に建つ青山士の珠玉の碑文。ここには青山士の名は刻まれていません。 水害から国民の生命、財産、家屋を守り公共事業を「人類の為・国の為」と位置付けた 青山士設計による後世への遺産、モニュメント建物がこの「赤水門」です。 青山士、その仲間達と少しでも対話ができたらと遅ればせ乍、今夏スケッチしました。 |
〜晩夏の酒造工場・白黒スケッチ〜 9月の一枚は栃木県茂木町・名酒「泉月花」の島崎酒造。 古いスケッチアルバムの中の、15年前この地を取材して描いた一枚です。 当時スケッチした季節はちょうど今時。歴史ある働く建物が持つ表情には現代の建物にはない、 胸をときめかせる深い味わいがあります。そんなきめ細かい木造の大型建物をB5版用紙、タテ、ヨコを使って ボールペンで記録した一枚です。鞄崎泉治商店の清酒「泉月花」はふるさとの酒としてはもちろん、数多い 受賞などで清酒愛好家に知られた蔵元です。 |
〜山代温泉湯の曲輪プロジェクトパース〜 〜石川県加賀市「山代温泉・湯の曲輪プロジェクト」を描く〜 「いわさきちひろ美術館」「天心美術館」の美術館設計で有名な内藤廣建築設計事務所様より 山代温泉のまちのシンボル、湯の曲輪の施設・街並み整備のプロジェクトパースの依頼を頂きました。 嬉しい出来事でした。九谷焼・山中塗り、そして北大路魯山人ゆかりの地、柿茸の明治期建物の再現の 総湯と市民の湯をメインに描いてみました。平成23年完成予定との事。是非冬の温泉を訪れてみたいと 思っております。 ※山代温泉湯の曲輪プロジェクト図841×594mm |
〜川口市コミー鰍フ旧社屋を描く〜 11月の一枚は埼玉県川口市にあるコミーの旧社屋です。7月末、川口市コミー鰹ャ宮山社長より16年お世話になった旧社屋を近く解体するので社の 記録として描いてほしいと連絡が入りました。8月はじめ、現地を取材。外観と室内を描かせて いただきました。人のいない静かな社屋に社員の方々の姿をイメージしながら描きました。 絵はコミー社ショールームに創立時の巣鴨の写真と一緒に展示されております。 新社屋建設の際、「畳の部屋の物語」として和室をプロデュースさせて頂きました。 コミー鰍フHP内で紹介頂いております。 |
〜北千住「緑の小径」〜 ☆街角スケッチシリーズ1☆ 12月の一枚は北千住の路地裏です。北千住には懐かしい雰囲気をもつ路地がいくつもあります。 自転車での路地探訪も三年目を迎えました。千住朝日16界わいの木々が生い茂った通りを私は「緑の小径」と 呼んでいます。その小径で10月末にスケッチを行った一枚です。 この絵は「緑の小径」近くの常東図書館で少しの間展示されました。 |
〜街角路地シリーズ「路地裏のレストラン」〜 ☆街角スケッチシリーズ2☆ 1月の一枚は足立区鹿浜のイタリアンレストラン「ペ・ドゥ・ノンヌゥ」です。路地を一歩入ると ナチュラルな店構えのお店があります。ここは、デザイナー時代によく通ったパスタの美味しいレストランです。 マスター夫婦の温かな人柄も人気のひとつ。寒い午後、何年かぶりで訪ねてみたら変わらない味で迎えて くれました。 ☆…『街角スケッチシリーズ』…☆ アトリエOでは新しい年を迎えるにあたり、街かどの味ある風景や路地を描こうと企画しています! 12月の「緑の小径」に続き、今月の一枚「路地裏のレストラン」は基本サイズがサムホール(たて18cmよこ14cm) のミニスケッチブックで描いてます。ご希望があればお手頃価格(1.5万〜3万円程度)で応じますのでお気軽にメールでご相談下さい。 **アトリエOスタッフ一同** |
『定年退職のギフトに』 1月なかばアトリエOに嬉しい依頼がありました。 34年間勤めた上司に定年退職祝いの品として、長年勤めた工場の絵をプレゼントしたいとの相談でした。 早速現地へ取材に。埼玉県北東部の町にその工場はありました。春になると社員一同で花見をしているという 中庭の桜を咲かせた一枚にしたところ、大変喜んで頂けました。アトリエOにとっても嬉しい手仕事でした。 |
〜春を待つ常東図書館〜 ☆街角スケッチシリーズ3☆ アトリエOから徒歩5分ほどにある千住の常東図書館は、資料探しなどに何度も利用させて頂いてます。 大きくて新しい建物の中にある図書館が珍しくないこの頃に、ここは素朴な温かみを感じさせてくれる3階のみの図書館です。 ほどよい広さに居心地の良さを感じて多くの人が集まります。昨年から図書館へと続く階段の踊り場に小品「街角スケッチ」を 展示させてもらっています。図書館前の荒川土手へと続く桜並木が、つぼみをふくらませてピンク一色に染まる時はもうすぐです。 |
〜川口・水辺の風景スケッチ〜 アトリエOから自転車で荒川沿いに走ること数十分、埼玉県川口市の水辺へと到着。 春のサイクリングは心地よくスケッチもすすむ。今月から始まる「MOVE」での連載スケッチのため、 これから川口市にゆかりある場所やモノをじっくりと取材していく予定だ。 |
☆☆☆特別号!! カルチャーセンター・スケッチ講座の生徒さんをただ今募集中! 5月の一枚は、7月より開講予定のスケッチ講座生徒さん募集チラシです。手描きのイラストチラシではたして 生徒さんは集まるのでしょうか?不安なアトリエOスタッフをよそ目に、大渕澄夫が描きあげた一枚です。 今年の春先、読売・日本テレビ文化センターさんより講師依頼のお声を頂きました。 場所は北千住駅ビル・ルミネ9階にあるカルチャーセンター。『楽しみながら東京下町スケッチ』 と題して、荷風の愛した隅田川沿いを歩きながら下町スケッチなどを予定。月2回 の3ヶ月期間です。(第1と第3金曜日10:30〜13:00・受講費全額15,750円)興味のある方はお手数ですが、読売・日本テレビ文化センター北千住店03-3870-2061までお問い合わせ、お申し込み下さい。 また詳細のお問い合わせはアトリエOまでお気軽に メールを。 皆様のご応募、お待ちしております。 ―アトリエOスタッフ一同より― |
―虎屋 京都菓寮― 6月の一枚は、5月15日京都御所近くにオープンした和菓子のトップブランド褐ユ屋の京都菓寮です。 アトリエOでは完成予想図を3枚描かせて頂きました。 左記の絵は玄関部・外観となっています。 設計はちひろ美術館を設計された内藤廣建築設計事務所です。 虎屋さんの建物を描かせて頂けたことは、アトリエOにとって大変嬉しい出来事でした。 他2枚は特集ページにて公開してます。 |
―岩崎彌之助高輪別邸開東閣を訪ねて― 東京品川に今尚残る明治の館があります。1908年(明治41年)設計ジョサイア・コンドル。 日本建築界の大恩人J・コンドルの建築探訪は楽しみの一つとなっています。 ゲストハウスは欧風な造りに。設計に応えた注時の職人達の意気と技が伝わってくるそんな建物を 描いてみたくなりました。ということで7月の一枚は、品川の開東閣です。 |
―千住4丁目めやみ地蔵尊― 8月の一枚は足立区千住4丁目のめやみ地蔵を描いてきました。荷風散人の 「日和下駄」の中に、淫祠(いんし)があります。そこには『裏町を行こう。 横道を歩もう。私は淫祠を好む』とあります。めやみ地蔵尊は宿場通りに近い長円寺の 入口脇にひっそりとおります。めの字の入った願掛けの絵馬と千羽鶴が奉納されていました。 蝉の声を聞きながら、読売日テレ文化センターの生徒さんと一緒にスケッチした一枚です。 夏の暑い中、みなさんのスケッチ参加大変ありがたいです。楽しみながら ただ今開講中です^^ |
―銅版建物を描く― 9月の一枚は読売カルチャーの生徒さんと一緒にスケッチした一枚で、中央区湊一丁目に今も残る 銅版建物です。稲荷神社のそばに、20年前描いたことのある銅版貼りの建物は今も健在のよう。 生徒さんと一緒に裏部より錆びたトタン壁の建物をスケッチしてみました。 あと何年あるだろうか、と記録の意味を込めて描いた今月の一枚。 |
―POLUS社創立40周年記念プロジェクト・我孫子天王台新区を描く― 10月の一枚はPOLUS社創立40周年記念プロジェクト鳥瞰パースです。 千葉県我孫子市でのプロジェクト参加は5年前から続いています。今の度、手描きでのランドスケープを 描いてほしい旨の依頼を受け、何度か足を運んで描きました。水と緑が融合した文化人も愛した地を再び 描いた意義ある一枚でもあります。販売開始から一ヶ月たたずにほぼ完売とのこと。プロジェクトメンバーの やさしい心根がすみずみまでゆき届き、ハイレベルな企画と感性が豊かに表現されている街づくりです。 |
―ときめき原画展記念・緑の小道― 11月の一枚は、ときめき原画展開催記念としまして「緑の小道」ふたたびです。 おかげさまで千住宿プチテラスで開催の公社ニュース「ときめき」紙連載原画展に、多くのお客様が観に来て 下さいました。近隣の方や、遠くから足を運んで下さる方々にありがたい思いでいっぱいのアトリエOです。 連載原画以外にも、足立の小品もいくつか展示しており、好評です。なかでもこの「緑の小道」 を気にいって下さる方が多く嬉しい限りです。千住にはこのような小道をたくさん見つけることができます。 千住に来られた際は、どこか懐かしい路地裏散策もいかがでしょう。 11/3日(火)開催のミニトークショーも予想以上のご来場を頂き、嬉しい驚きでした。アトリエOスタッフによる竪琴のミニ演奏も 温かい反響を頂きありがたい思いです。 素敵な出会いがたくさんの原画展、皆様の温かいお心があってこそ無事に開催することができました、本当にありがとうございました。 また原画購入に関して何件かお問合わせを頂いておりますが、ご購入を検討されている方はお気軽にお問合わせ下さい。 サイズによりますが多くの原画は7万円前後でご相談させて頂いております。 ☆10/31(土)〜11/8(日)まで蔵のギャラリー「千住宿プチテラス」にて開催の原画展、終了致しました☆ |
―川口のキューポラを描く― 12月の一枚は川口のキューポラを描いた一枚です。最近では川口鋳物協同組合のセミナーに参加させて いただいたり、川口市内のキューポラ探訪をしています。 芝川沿いで今なお頑張っているキューポラを絵にしてみました。 デジタルの時代、アナログものづくりの心象徴ともいえるキューポラはいつまでも残っていてほしいものです。 ☆テレビ出演のご案内☆ 12月15日(火)NHK総合16時50分〜18時 ゆうどきネットワークの中で、『キューポラの街いまむかし』にスケッチで出演させていただきます。 |
―東京スカイツリーを描く― 2010年初めの一枚は建設中の東京スカイツリーを描いた一月の一枚です。 ただ今240メートルほど。業平橋東の下町の街並みから見上げて描いてみました。 スカイツリーができることで街がどう変化していくのか、アトリエOでは今後の進行を見守ろうと思います。 ―頌春― 昨年中は色々とありがとうございました。新年迎え、スタッフ一同、手仕事に、プロジェクトイラストに、 広報、講演にと精進を重ねたいと思っております。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 アトリエO代表 大淵 澄夫 |
―春を待つ霞ヶ浦湖畔― 一月の寒さ厳しい日に、茨城県の霞ヶ浦湖畔を訪ねてみました。この辺りは昔住んでいたことのある 懐かしい土地でもあります。霞ヶ浦湖畔から望む筑波さんをスケッチしてみました。 アトリエO代表 大淵 澄夫 |
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―丸の内・三菱一号館美術館を描く― 4月の一枚は、生徒さんたちと一緒に春のスケッチで描いた一枚です。東京丸の内に、 三菱一号館美術館がオープンしました。これは1894年竣工のJ・コンドルの設計によるものの再生であります。 子供の頃、見た建物を又見ることが出来た喜びのスケッチでした。 (記 大淵澄夫) |
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―浅草のサクラの下でスケッチ― 4月3日、自転車をこいで千住から浅草へ花見へ出かけてみましたら、人人人…。 その中で昭和20年代くらいの歌が聴こえてきました。若い3人組が大きな拍手を浴びて、当時の帽子にコートという スタイルで演奏していました。左にベース、真ん中にソロ、右にアコーディオン。なかなか上手なバンド演奏に 花見客は大賑わい。浅草に溶け込む風景に、思わずささっとスケッチして遠くに住む娘に 手紙しました。 |
―銀座のシンボル・歌舞伎座を描く― 5月の一枚は老朽化で建て直しが決まった歌舞伎座を名残惜しい気持ちとともに描いてきました。東銀座にあるこの建物は取り壊され、 2013年春にリニューアルされるそうです。名建築が2010年4月末から解体工事に入るということもあり、 建物周辺には別れを惜しむ人達でにぎわっていました。カメラで撮る人、スケッチをする人と色々な様子。 赤いタレ幕は『御名残四月大歌舞伎』と銘打ってありました。4月24日に描いた一枚より。 (記 大淵澄夫) |
―川口駅西口・リリアと広場を描く― 川口商工会議所の会報『MOVE』。初めて扉絵を描いてからちょうど1年目を迎えました。 埼玉県にある川口駅西口のLILIAは今年の7月で20周年を迎えるといいます。音楽、劇、コンサートなどでの文化 発信地として名高いLILIAは、アトリエOにとっても懐かしい場所。17年前の春先、娘の音楽発表会で訪れた事を 思い出しながら駅東の図書館より描いてみました。駅前には公園も整備され緑豊かな空間が広がっています。 あの頃の小さな木々が豊かな葉をいっぱいに茂らせ、初夏の訪れを感じさせてくれました。 move6月号に掲載(記 大淵澄夫) |
―石川・山代温泉「総湯」を訪ねて― 7月の一枚は、山代温泉湯の曲輪プロジェクトで描いたパースふたたびです。 アトリエOスタッフはこのパースの温泉地へ行ってみようと6月の梅雨の晴れ間に訪ねてきました。 金沢から特急で20分ほどの加賀温泉駅で下車。お宿のバスに揺られること15分ほどで山代温泉街へ 到着です。さっそくプロジェクト中心付近を散策してみると、真新しい新総湯と建築中の総湯を発見。 総湯は今年の秋にオープン予定とのことで、出来上がったらまた違う雰囲気の温泉街へと変貌しそうです。 すでに稼働している新総湯は多くの人で賑わっており、お湯のよさには太鼓判の山代温泉です。 近くにはレトロな「はづちを楽堂」や九谷焼きの工房などが並びしっとりと落ち着いた温泉街になっていました。 また街のパンフレットやお湯めぐりパスポートなどでこのパースを目にすることができ小さなサプライズがありました。 |
建築途中の総湯前でスケッチした後は新総湯のお湯で一同のんびりと。そこで九谷焼きの傘立てを発見しました。 現代風な色合いの九谷焼きは新鮮で、何より美しい色彩の配置に見入ってしまいました。なんともぜいたくな傘立てです。 (記・スタッフ担当) | ||
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