セラピールームcoral

 

《ご挨拶》

                      
            

セラピーを身近に!

セラピールームcoraでは、“セラピーを身近に!”をモットーに
皆様のより良い「これから」を実現するお手伝いをさせていただいております。

 

 

「ちょっと心が少し疲れた…」「リフレッシュしたい…」「自分がよくわからない…」

 

…そんな時、

 

子どもの頃、砂遊びをしたように、砂とフィギュアを使って、自分の心を表現してみませんか?(箱庭療法)
 
プリザーブドフラワーでフラワーアレンジメントをしながら、リフレッシュしてみませんか?フラワーサイコセラピー)
 
セラピストとの対話を通して、自分自身の心の声を聴いてみませんか?カウンセリング)


 

セラピーは、「心を分析されてしまうもの」「病気の人が受けるもの」…、などと思われがちですが、そんなことはありません。心のリフレッシュのため、本当の自分に出会うため…などなど皆様ご自身の目標に合わせ、心の声に耳を傾けながら、より良い「これから」を目指していくためのものです。主役は皆様ご自身です。セラピストは、そのお手伝いをするために一緒に在るのです。

私自身、母が認知症を発症し、介護が必要な状態になった際、自分自身を見失っていました。母の認知症を受け入れらず、母の症状を周囲に隠そうとして、周囲から孤立していきました。そんな時、家族、医師、介護施設のスタッフの方々の協力、何より、セラピーを通して、現状を受け入れ、自分を取り戻すことができました。

 アメリカでは、おかかえの弁護士・医師に加え、心のケアのためのセラピスト(カウンセラー)がいて当たり前と言われています。日本でも、セラピーに対する意識は、だいぶ変化してきているように思います。
「ちょっとそこまで、セラピーを受けに。」…これは大げさかもしれませんが、セラピーを身近なものとして、日常生活に取り入れていっていただければ…と思っております。

 

 

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