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2007年6月からのダビつく5



10月24日
今日は1ヶ月くらいで、しかも夏開催だったために有力馬はみんなおやすみ。
ファルシオンはジャパンダートダービーに使うも好走どまり。
サイレンスクラウンは札幌記念目指して調整中、
そして、しばらく名前の出ていなかったサーペントネイルは1600万まで上がってきました。
ここであえてさらに「単走 馬なり」を3ヶ月。
これでもう、体質の心配は要らなくなるでしょう。
本格化する古馬になったら、G1まで持って行って欲しいです。


10月23日
今日はアカンかった〜。期待馬2頭ともアカンかった〜。
ファルシオン、ぶっつけでNHKマイルカップに挑んだのですが、
状態が「気合が入った」コメントが出ないままレースを迎えてしまいました。
レース当週に併せ強めやっておけばコメントが出るのはわかっていたのですが、
後のことを考えて単走強めに留めてしまい、これが裏目でしたね。
レースでも高梨騎手がちょっと出遅れ気味のスタートを切ってしまい、
出遅れ気味の上に調子が万全でなければ、この馬が勝てるほどG1は甘くはありません。

しかし…その次のユニコーンSでも3着に負けたのはいただけない…。
1着はタイキシャトルですから、まだしょうがないにしても、2着は並みの馬。
その3着はちょっと…。次を考えると心配になる内容でした。
次はジャパンダートダービー。交流G1を予定しています。

サイレンスクラウンは…。
日本ダービー、言うことないですよ。
究極の仕上げでいどんだところ、最後の直線で脚が止まってしまいました。
騎手のコメント。
「最後止まってしまいました、この距離はちょっとだけ長いですね」
どうやら2200までが限界のマイラーだった模様です…。
距離適性「なし」書かれると、どの距離に使ったらいいのか、非常に迷います…。
今後はローテを考えないと…。


10月22日
ファルシオン、順調に成長してきております。
年明けのジュニアカップを制して堂々のオープン馬になると、
次のヒヤシンスS(あれ、クロッカスS??)も制して2連勝。
さらにアーリントンカップまで勝利して、3連勝で重賞ウイナーになりました。
ここでストレスが溜まったため放牧に出しましたが、
次はNHKマイルカップに挑もうかと思っています。
ここで勝ち負けできるようなら本物でしょうね。
ダート適性も◎なので、その後も楽しみが膨らんでいきます。

サイレンスクラウンは、年明けは弥生賞から皐月賞の王道を歩みました。
弥生賞はスローを長めのスパートをかけたのですが、
ザッツザプレンティの切れ味に屈してわずかに2着、
皐月賞はペースメーカーを用意して、超ハイペースを作り出し、
追い込みでナリタブライアンを倒しに行ったのですが、
わずかに追い込みとどかずの2着でした。
ダービーはさらにペースメーカも用意して、究極の仕上げで挑もうかと。
なんとかナリタブライアンに一泡吹かせたいと思っております。


10月20日
エルフィンブーケ、究極の仕上げで挑んだエリザベス女王杯。
入れ込みと、スローの流れからの瞬発力勝負で負けてしまいました…。
末脚をためる方から2番目の指示をだしたのですが、
スローのここなら、やや早めのスパートでもよかったのかもしれません。
ちょっと今後の反省にしたい敗戦です。

そして、サイレンスクラウン!4連勝でG1に到達しました!
新馬、札幌2歳S、京王杯2歳S、朝日杯フューチュリティS、と4連勝!
距離適性なしがかなり気になるものの、
クラシックディスタンスまでなら頑張って欲しいところです。
無理ならマイル路線歩んでもいいけど、
相当スピードはある馬なので、皐月賞あたりでも…と思わせてくれました。
ただ、ライバルにナリタブライアンがいるんですよね…。
真っ向勝負だと辛いので、ペースが緩んでくれるのを祈るしか…。
差しの競馬になって、果たしてナリタブライアンに勝てるかな〜。

でもとりあえずここまで無敗なので、これからのさらなる飛躍に期待です。


10月19日
う〜ん…今日は活躍した馬がいないなあ〜。
エルフィンブーケ、毎日王冠は負けちゃいましたし。
ただ、次のエリザベス女王杯がラストランなので、
そこでは究極の仕上げで挑もうかと思っております。
メンバーにもよるけど、究極の仕上げならまだ勝てる可能性も…。

あ、究極の仕上げというのは、追いきりの週に2本調教して、
120パーセント能力を出せる状態にすることです。念のため。

それから2歳馬ではサイレンスクラウンが止まりません。
札幌2歳Sでも3馬身くらいの圧勝で、スピードが違う印象。
これなら!というので、次は京王杯、そして朝日杯を目指そうかと。
距離適性「なし」なのがちょっと気になりますが、
スピードはすごいので、G1を狙っていきたいです。

ファルシオンは…。なんとか未勝利は勝ちました。
これからの成長でどこまで行けるかな〜。


10月18日
古馬はあんまり走りませんでした。今時期がちょうど夏なもので…。
3歳馬はエネラモレラシノンがダービーグランプリに駒を進めましたが、
なんと相手にゴールドアリュールとカネヒキリの姿が…。
うちの馬もよく頑張っているのですが、上位2頭とは差のある3着でした。
特に勝ったゴールドアリュールが早めのペースを逃げて残っているので、
もうゴールドアリュールを褒めるしかありません。

うちの馬はダート適性が高く、しかも長距離向きなので、
これはもう、年末の名古屋グランプリでも目標にするしかないのかなあ…って感じです。
うちの残り少なくなった、未勝利重賞のひとつなので…。この馬で狙いたいです。
とりあえず次走は菊花賞にでも行こうかと思っております。

2歳馬はファルシオンサイレンスクラウンがデビューしました。
ファルシオンは初戦まさかのハナ差2着に負けてしまいましたが、
サイレンスクラウンは3馬身差圧勝。
サイレンスクラウン、これは大物かもしれません。
ファルシオンも普通成長なので、まだこれからの成長が十分です。
2頭とも期待。

サーペントネイルは体質▲なので、「単走 馬なり」だけをひたすら3ヶ月。
ちょっとは体質強くなったかな?馬なりで乗り込むと強化できるのです。体質。
セン馬でもあるし、これは多良騎手の出番ですな(笑)


10月17日
結構進みました。昨日もやっていて、レポートだけ書けなかったのと、
あと全体の頭数をかなり減らしました。
強い馬だけ残して、あとは切り捨てて、スピードアップを図ってます。

アトミックボム、早熟は4歳でも辛いのね…。
安田記念にいい状態で出馬させるも、全く人気になりませんでした。
なんだかパドックでは完全に走る気無くしている様子でしたし、
もうダメだ!と思ってレースに挑んだのですが、
なんと先行抜け出しを図って、ハナ差の2着に頑張りました!
差してきた馬達がものすごい脚でしたから、展開はむいていなかったのに、
力でなんとか残った!という感じでした。
これは〜…。僕がちゃんとしたローテで使ってあげていれば、
G1をいくつも持っていけた馬でしたね…。
さすがにこのあとはもう無いと思うので、ここで引退させてしまいましたが…。
惜しい馬だったと思っております。

エルフィンブーケはなんでこんなに2着3着が続くんだ…?
星岡愛ちゃんが鞍上なんですが、あまりに負け続けて、スランプに陥ってしまいました…。
宝塚でも3着、函館記念でも2着、みたいに、あとわずか勝ちきれません。
もうちょっと仕掛けを遅らせればいいのかなあ…。
多良騎手は力が無いため、「ロングスパート」の指示を出さないと、
毎回2着3着に終ってしまうのですが、
愛ちゃんはどうなんだろう…?なんか、4段階のうち、3番目に長いスパートの支持をだしても上手く行きません。
前は4段階中2番目に長いスパート、短い方から数えて二つめで勝てていたので、
無理に長めのスパートをさせなくてもいいのかなあ…?と思いました。難しいところです。

そして!ついにノゾミ牧場が破産しました!
最後に「ノゾミファイナル」なる白毛で、脚元×以外は全部◎!という馬とマッチレースを行ったのですが、
お約束どおりというか、予想通りど真ん中の「競走中止」→予後不良でした。
なんか〜、終り方後味悪いなあ〜…。
もっとガチンコのマッチレースをしたかった気も少ししています。
これでノゾミ牧場は解散なので、この後の展開が気になります。
なんか、悪徳業者の人みたいのが、占拠しておりますが…。どうなりますか。

今年の2歳で注目なのは、
サーペントネイル号と、ファルシオン号、そしてサイレンスクラウン号です。
特にファルシオンはフサイチペガサス産駒の普通成長。
マイルが得意で、芝○、ダート◎で、スタミナもあります。
これなら中距離までならやれそうですし、かなり楽しみな1頭の登場。
今後に期待したいと思います。


10月15日
エーテンヨウキヒは繁殖に。
超早熟なので、4歳のシーズンはもう無理です。
この馬結構走ってくれたので、スペースがあき次第、US牧場に移動しようかと。
そしてミスプロ系種牡馬かクリスエスでも付けてみようかと思っております。
父がノーザンダンサー系のデピュティミニスターなので、相性いいですよね。

現役ではアトミックボムが難しいです。
秋のマイルチャンピオンシップを目指していたのですが、
体質×で、放牧が長くなることを忘れていました…。
その馬をオールカマーに使っていたら、絶対マイルCSは使えないですよね…。
完全に失念していました。
早熟なのに、まだG1取れてない…。ダート▲だから、フェブラリーSというわけにもイカンし…。
難しいところです。

あと、エルフィンブーケは相変わらず2着3着…。
しかし、芝に戻った京都記念で復活の優勝を遂げてくれました。
なんとかあと一個くらいG1を取らせてあげたいなあ〜。
ヴィクトリアマイルがあればいいんだけど…。まだない時代のゲームなので、
目標は宝塚記念かな…?ちょっと敵が強いですが、なんとかしたいです。

3歳では2頭強い馬が出てきてくれました。
エレラモレラシノンと、もう一頭は名前を忘れてしまいましたが、
2頭がオープン馬に。
春は2頭ともスプリングSから始動予定。
クラシック取るにはスピードが足りない気もしますが、
展開がはまったらわかりませんしね。強気に狙ってみます。


10月11日
ダビつくのレポートが復活しました。
てか…なぜか一度買ったソフトをもう一回買う羽目に…。
なんで…同じ人間に2回も借りパクされてるんだろう…。
まったく自分の浅はかさが嫌になります。
もちろん借りパクした友人の評価も8割以上減ですが…。
「下級生」なら即死ですよ。こんなことしたら。

さて、ダビつくですが、エーテンヨウキヒがG12勝目を上げました。
ダービーグランプリをそこそこの人気で勝ちました。
すでにピークは1年前くらいに来てしまっているはずなので、
もう能力をいかに維持するかだけですね。
もうG1は取れないかもだなあ〜…。
一応ダート路線を歩ませてみようとは思いますけどね。

アトミックボムは全く走らなくなりましたね。どうしちゃったのか。
エルフィンブーケはダート路線に行っても芝路線でも、とにかく2着3着ばかり。
僕の指示ミスかもしれんなあ〜…。
ちょっとした差は指示で簡単に変わりますからね…。

まだゲームの感覚が戻ってきていないので、早く戻したいと思います。


6月6日
72年目3月2週までプレイしました。
「エーテンヨウキヒ」チューリップ賞は2着でした!
ううむ、超早熟なので、もう成長してないですね…。
あとは、現状の力を、いかに維持できるか。という戦い。
衰えが早いので、もう大レース使いまくるしか手がないです。
次は予定通り、ケンタッキーオークスに向かいたいと思います。

あと、「アトミックボム」は、弥生賞でディープインパクトに完敗しました…。
名前がやばいので、あんまり活躍されても困っちゃいますが。
でも次は皐月賞を予定。頑張って欲しいです。

古馬ではトップメリットの仔「エルフィンブーケ」が、牡馬混合のG2を勝ちました。
エリザベス女王杯勝っているのだから、
当たり前といえば当たり前ではあるのですけどね。
今シーズンの大目標は、BCフィリー&メアターフかなあ…?


6月5日
72年目1月4週までプレイしました。
「エーテンクラリス」じゃなかったです。
「エーテンヨウキヒ」でした!昨日のG1を勝ったお馬さん。
エーテンマザーの子供には、お姫様の名前をつけることにしているのです。
僕がめざしているのは、すでにその子供の代なので、
マザーの子供世代は、そこそこ走ってくれればいいです。
てか、繁殖としての能力に期待。

エーテンヨウキヒは、芝もOKなので、今後が使いやすいです。
桜花賞トライアルを叩いて、ケンタッキーオークスに行こうかと思っています。
超早熟なので今走ってなんぼなので、大きなレースにどんどんいきます。
ケンタッキーオークスのあとは、オークス、ジャパンダートダービーと、
G1を連戦させる予定。どこまでG1勝ち鞍を増やしてくれるでしょうか!注目です。


6月4日
72年目、1月2週までをプレイしていました。
していましたと言うのも、1日一ヶ月進める時間もない日もあって、
2週間とかだけ進めたりもしているからなのです…。

今日も1月1週から2週だけをプレイしたのですけど、
いや、今年の2歳馬は生きがいいよ!
あの、「アイスクリイム」の2番仔、「オーベルシュタイン」
なぜかスタミナがあるとコメントされています。
母は、1400mまでしかこなせなかった馬で、
父も1400〜1800が適距離と言う、完全な短距離配合。
それを狙って配合したのですけど、
いきなりスタミナがたくさんついて、距離適性も中距離だそうです。
これは、肝心のスピードさえつけば、かなり大物になるかもしれない…。
他の2歳馬もタレントぞろいなので、今年は期待できそうです。

すでに居る馬では、「エーテンクラリス」が全日本2歳優駿を制覇しました。
超早熟なので、今走らないと走るときがないです。
一応、ケンタッキーオークスが最大目標。
ここで勝つようなら、母「エーテンマザー」の後継牝馬にしようかなあ…。


6月1日
71年目、11月2週までをプレイ。
やってくれました、エルフィンブーケ、エリザベス女王杯を優勝です!
前々走のローズS、前走の秋華賞と、
ファインモーションの前に、いいところなく負けてしまっていたのですが、
ここでついに、宿敵ファインモーションを破ることができました。

レースは通常ペースだったので、その流れに乗れたのもあったのかも。
なぜか今回はファインモーションがやや後ろから行っていたので、
出し抜けを食らわすような格好で優勝してくれました。
トップメリットが先日亡くなってしまっているので、
いい後継者を残してくれたとみるべきでしょうね。
牝系も、うちの在来牝系であるローマステーション系で、
その主流であるエーテンシャンプーの血統からですから、
いいスピードを持っている馬です。
普通成長ですから、今後も楽しみな1頭になってきました!

そして、恐ろしい事に、京王杯2歳Sを勝ったお馬さん。
アトミックボム
いかん…。かなり強い…。
この名前で今後、たびたび登場しちゃうかも…。
次はG1、朝日杯を予定しています。