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| Gibson Flying-V '71 Medallion |
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1971年に350本(一説には354本)限定生産されたもの。 状態は結構良いと思います。 サウンドは一般的に言われる70’sVの程よく枯れた感じです。 しかし、この後購入した下のMedallionに比べるとキレや鳴りで少し劣ります。 違いは中高域が若干中域寄りで低域が若干タイトでダーティな感じ。 このあたりは好みのため、こちらの方が良いと感じる場合もあるとは思います。 元々エスカッションはマウントされ、PUもカバーが外された状態でした。 medallionはこの後何本か弾いてますが、個体差はありますね、結構重く感じる物もありました。 |
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Color : See Through Red Pickup-Neck・Bridge:Gibson PAF T-top Weight:2 .8kg Body・Neck Mahogany Finger Bord:Rosewood |
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| Gibson Flying-V '71 Medallion |
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Medallion、70’sVは何本か試奏しましたが、これが自分的には最高のサウンドでした。 中高域の出が良く、歯切れの良い低域を持つ。いままで多くのVを弾きましたがこれほど乾燥しきって枯れた心地よさのモノは経験ありません。ネック・ボディーに伝わる振動、とてつもなく大きい生音、他と比べかなりクリアーなトーン。 上の物と比べると繊細な感じで、コードを弾いた時に音の分離がとても良い。 PUはT−Topと言われるオリジナルのステッカーナンバードPAFで、パワーは控えめで抜けの良い高域。ギターの鳴りと相俟って気持ちの良いトーンが得られます。 |
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Color : See Through Red Pickup-Neck・Bridge:Gibson PAF T-top Weight:2 .8kg Body・Neck Mahogany Finger Bord:Rosewood |
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| Gibson Flying-V '75 |
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これも70年代らしく軽量で鳴りが良い。 ヴィンテージマホガニー特有の中域で、甘く枯れたトーン。軽快なパワフルさがあります。 個性では上のMedallion2本には負けますが、通常鳴りの良いヴィンテージVとしてイメージされる特性そのままです。 PUはT-Top刻印ナンバードPAFで、ステッカードと比べ多少パワフルか?フィニッシュや内部パーツはオリジナルですが、ペグはクルーソン、ナット・フレットが交換されている。 |
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Color : Natural Pickup-Neck・Bridge:Gibson PAF T-top Weight:2 .8kg Body・Neck Mahogany Finger Bord:Rosewood |
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| Gibson Flying-V '79 |
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繊細なMedallion、ヴィンテージらしい’75Vと比べてパワフル。これはジムダンロップのジャンボフレットに交換されているため音の立ち上がりが早く、シャープでヴィンテージらしさが多少失われていることも関係しているでしょう。この時期だけなのか向かって左のボディーのショルダー部(親指の入る位置)が軽く削られています。またペグはグローヴァー製に交換されており、ブリッジもコマがナイロンのもの。PUはT-Top刻印ナンバードPAFから交換されています。購入時はオリジナルPUをそのうち買えばいいと思っていたのですが、何故かこのギターと相性が完璧。(現行リイシューのPUだと思うのですが、他のギターでは相性悪いです) ヘッドシェイプは80年代ほど丸くは無いが、75よりは丸いスタイル。 |
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Color : Black Pickup-Neck:Seymour Duncan SH-1・Bridge:Gibson 500T Weight:3.0kg Body・Neck Mahogany Finger Bord:Rosewood |
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| Gibson Flying-V Historic Collection '01 |
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Gibson Custom Shopによる製作。レギュラーの67リイシューとは違いが多く、ボディーは厳選マホガニーの単板、若干薄く (これが普通の厚さで67リイシューが厚い)、ヘッド形状も本物の67Vに近い。またヘッド角も67リイシューより3度ほど浅い。見た目で仕上がりの良さはわかります。ヴァイブローラが付いているため、チューニングの安定感は良くないですが、PUも含めオリジナルのままとしています。また他と比較してネックが最も太い(厚い)。鳴り的には先入観なしでヴィンテージと比べ音が硬いと言うかいまいちですが、弾き込んで行けば変化するか? PUは現行Gibsonではヴィンテージっぽく、ニュアンス出し易いです。なおボディカラーはナチュラル?と思うくらい薄い赤です。 |
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Color : Faded Cherry Pickup-Neck:Gibson Burstbucker 1・Bridge:Gibson Burstbucker 2 Weight:3.1kg Body・Neck Mahogany Finger Bord:Rosewood |
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| Gibson Flying-V 67 Reissue '04 |
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フライングVのEMG仕様を作製するために購入、その場で交換依頼をしました。この現行Vはボディーが従来より厚くなっており、通常重めなのですが、これは軽い方だと思います。 鳴り的には他と比較して良くありません。生音もナッシュビルタイプのブリッジの影響でシャラシャラして音が小さく張りが無い。ただ中域カットの現代的サウンドには向いているのかも。 PUをEMGへの変更した結果サウンドに厚みが出て使いやすくなったと思います。またフロントはシングル・ハムの切替が可能な’89なので、切替はトーンノブをプッシュ/プルとして通常フロントではシングルとなるようにしました。 |
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Color : Cherry Pickup-Neck:EMG '89・Bridge:EMG '81 Weight:3.1kg Body・Neck Mahogany Finger Bord:Rosewood |
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| Navigator (ESP) Flying-V N-FV-300LTD '04 |
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国産Vの吊るしの物の中ではかなりの出来、軽量で高域から低域までバランス良く鳴ります。多少ツマリ気味な感はありますが、お勧めできる1本です。見かけはヒストリックに似てますが、ストップテールピース仕様、ネックも70年代Vと同じ位で日本人向けです。ヒストリックさがしてる方はこちらを検討してみてはいかがでしょう? なお、ウイングにあるメダルは知人にMedallionのメダルのレプリカ(かなり精巧)を真鍮で造ってもらい遊びで付けたもの。あとトラスロッドカバーはストラトのピックガードを切ってデカール貼ってクリアーを吹いて作製しました。67型Vにメダル、80年代ロゴ入りトラスロッドカバー・・・変な見かけですが。 しかし、最近このメーカー、価格上げすぎですね!10万以上上乗せとは・・・ |
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Color : See Through Red Pickup-Neck:Seymour Duncan SH-1・Bridge:Gibson 500T Weight:2.8kg Body・Neck Mahogany Finger Bord:Rosewood |
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| Fernandes Flying-V FV-85 MS '83 |
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ギターを始めてから2本目に購入したもの。当時からマイケルシェンカーに憧れてまして、同じフェルナンデスの白とこれで悩んだんですが、白Vのローズ指板がやけに白っぽくてそれだけでこちらを選択。しばらくしてスタジオ、ライヴなどで外を持ち歩くとかなり恥ずかしい気持ちになり、リフィニッシュも考えましたが、今は懐かしい思い出として感じますのでやらなくてよかったと思ってます。サウンド的にはツマリ気味で、よくVはコモッタ音だと言われるそのままの音です。それを補うためPUを高域がスムーズなダンカン カスタムにしています。 |
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Color : Black &white Pickup-Neck:Seymour Duncan SH-1・Bridge:Seymour Duncan SH-5 Weight:3.1kg Body・Neck Mahogany Finger Bord:Rosewood |
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| ESP Custom Order Flame Maple '92 |
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ESPのオーダー品、フレイムの出たハードメイプル2Pボディ(オールメイプル)にバーズアイメイプル1Pネックと言う美しい仕様。 ボディ形状等はGリンチモデルと同じです。 ESPの同様な仕様のモデルもこれまでメインとしてきましたが、これはギター自体の持つパワー感、音の抜けが強烈ですね。 これが、ハードメイプルボディのアタック感、レスポンスの良さ。 基本のトーンニュアンスは下にある黒のESPと良く似ています。 ヒールレス加工、フロイドローズの落とし込みザグリもされているので弾きやすい。 同じハードメイプルのGリンチモデルが約5kgなのに対し、軽めなのも扱い易い。 とても美しく、良いサウンドのギターです。 |
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Color : See Through Green Pickup-Neck:Dimazio Virtual Solo・Bridge:Seymour Duncan SH-6 Weight:4.2kg Body: Flame Maple (Hard Maple) Neck ・Finger Bord:Birdseye Maple (Hard Maple) |
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| ESP SEC-300 QM '94 |
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ESPのカタログモデルではないスポット生産にセミオーダーを取り入れたもの。オールキルテッドメイプルの2ピースで綺麗な木目ですが、結構重いです。 ハードメープルと比べ高域は柔らかめです。 ネックジョイントはヒールレスで24フレット仕様のため、FVより高域も弾きやすい。 またフロイドローズの落とし込みザグリもされています。 PUは当初ダンカンのJBと59でしたが、EMGに交換、フロントはシングル・ハムの切替が可能な’89なので、切替はボリュームノブをプッシュ/プルとして通常フロントではシングルとなるようにしました。またトーン位置にミッドレンジのブースト回路の調整ノブを取り付けています。 |
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Color : See Through Natural Pickup-Neck:EMG '89・Bridge:EMG '81 Weight:4.0kg Body: Quilted Maple (Soft Maple)・Neck:Hard Maple・Finger Bord:Rosewood |
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| ESP GL-Custom '88 |
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当時ESPでジョージリンチの神風ペイントではないものがあればな〜と言ったところ、裏から出てきたのがこれ。 ネック幅が本人仕様だと太すぎると言うことで作ったイレギュラーモデル。オールハードメープルボディーは共通ですが、ナット幅は42ミリ(本物は45ミリ)、ヒールレス加工はなし、指板もローズ(GLはエボニー)。 サウンドは上の緑と似ていますが、少しパワー感が弱い。 フロイドローズの落とし込みザグリも無いです。 ちなみに、黒の艶消し塗装ですが、ヒントはGリンチ本人が初代神風のクリア層をサンドで削ったのを見てと言うことでした。 PUは当初ダンカンのパーリーゲイツとSSL-1でしたが今はEMGに交換しています。 |
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Color : Matte Black Pickup-Neck:EMG SA・Bridge:EMG '81 Weight:3.8kg Body・Neck: Hard Maple Finger Bord:Rosewood |
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| LTD (ESP) Surpent 600 '07 |
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ESPの海外向け廉価ブランドLTDのもの、デザインが好きで興味はあったモデルでしたが、嘗てあったESPのものは高いし、そこまでして買うほどではと。 かなり時間が経過して、直輸で高くないものが買える。 ただ、日本では販売していないので試奏はできない・・・ 購入しましたが、これ、鳴りませんね〜 弦の音がシャラ〜ン・・・ まあ、気に入ったデザインだから良いか? アンプに入れた感じではダンカンの音がします(笑) ESPのパワーレイル、良いですね。ホットレイルより好みです。 でもこれ、シェンカーモデルのストラト版みたいですね。 |
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Color : Black &white Pickup-Neck:ESP Power Rail・Bridge:Seymour Duncan TB-12 Weight:4.0kg Body:Swanp Ash Neck :Hard Maple Finger Bord:Rosewood |
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| ZEPU (ESP) JZ85B '85 |
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当時ESPのローコスト版として販売されたブランドのもの。 位置づけ的には現在のEdwards。 LAメタルブームの時期らしく、コンコルドヘッドにワンハム仕様。 ボディー材はバスウッドと思われます。 中域の出が良く、バランスの取れた音ではありますが、引き締まった低音、硬質な高音はでないですね。 ある意味フライングVみたいな特性かも知れません。 少し前までRolandのGR-09ギターシンセサイザー用のGL-2Aをマウントしていましたが、弾くのに邪魔なのと、あまりシンセも使わないので外しています。 |
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Color : White Pickup-Bridge:Seymour Duncan TB-4 Weight:3.6kg Body:Basswood Neck :Hard Maple Finger Bord:Rosewood |
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| Charvel USA Custom Shop San Dimas Order Made '07 |
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最初から素晴らしい鳴りを持ったギターです。 売りに出た当初はFenderのマスタービルダー物と同じくらいの価格で、とても購入する気にはなれなかったのですが、しばらくして価格が下がって購入。現在、Charvelは日本からのオーダーが個人ではできないため、ショップがショウモデルなどとしてオーダーしている。 これも輸送タグにはForYOKOHAMA MUSIC FAIRと書かれてます。 ボディはアルダーでストラトシェイプですが、さすがCharvel。 Fenderカスタムショップなどと違い音はそれらしい味付け。 アルダーにしては重めなボディで低域の弱さをカバーしてますね。 またネックはヘッド先まで強烈なバーズアイメイプルが使用されており、美しいギターです。 |
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Color : Sonic Blue Pickup-Neck:Seymour Duncan SSL-1・Bridge:Seymour Duncan SH-1 Weight:4.0kg Body:Alder Neck :Birdseye Maple (Hard Maple) Finger Bord:Rosewood |
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| Caparison Horus '09 |
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ストラトの機能性とフライングVのマホガニーを合わせたらどのようになるかと言う発想で購入。 おまけにミデアムスケール。 このメーカー、イマイチ有名になれないんですが、アイバニーズあたりのミドルクラスと対向するのか? 見かけと違い元々のPUはPAF系のもの、各パーツも凝っていてインレイなどは各フレットが時計の針で示されている。配線、ジャックなども結構拘りが見えます。 27F仕様と言うのも初めてだし。 で、サウンドは・・・量産型としてはしっかりしてますね。 フロントPUは位置からしてもどうかと思うサウンドですけどね。 すぐにEMG仕様に変更してしまいましたが、う〜んストラト系はレギュラースケールで良いかな。 面白いギターではあります。 |
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Color : Thunder Cloud Pickup-Neck:EMG SA・Bridge:EMG '81 Weight:3..3kg Body: Mahogany Neck:Hard Maple Finger Bord:Rosewood |
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| Fender Custom Shop MBS Mark Kendrick '60s Stratocaster '08 |
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Fenderのシニア・マスタービルダーだったマーク・ケンドリックが08年のTokyo
Guitar showの為に作成したモデル。 マスター・ビルダー物が他のライン製作物と違うのは聞いていましたが・・・ 試奏したら、驚きでした。 ボディは当然、ネックまで強烈に共鳴して、乾いた抜けの良いトーンと太い中低域。 生音で容易にアンプからのサウンドが連想できます。 他のビルダーのものも弾きましたが、どれも良かったですね。 レリックは派手ではないですが、全体にクラックが入れられ、ヴィンテージ感が上手く醸し出されています。 カラーもCAレッドの下地にゴールドが吹かれ、深い色合いです。 サウンドは完璧、通常の60sの指盤アールよりフラットなのと、ミデアムジャンボのフレットだったことも選んだ決め手でした。 |
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Color : Candy Apple Red Pickup-Neck・middle:Fender Fat 50s・Bridge:Texas Special Weight:3.25kg Body:Alder Neck:Hard Maple Finger Bord:Rosewood |
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| Fender USA Voodoo Stratocaster '98 |
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1997年から2年ほど販売されたJimi Hendrix トリビュートモデル。 権利問題で販売中止となったため、それ程多くは出回っていないと思います。 ジミヘンは別に好きではないのですが、リバースヘッドが好きなもので・・・ 特徴はリアピックアップが逆角度になっており、逆巻きのPUとあわせて左利きサウンドに拘ったようです。 実戦用に買ったのですが、鳴りも良いですし、気に入ってます。 マスター・ビルダー物がヴィンテージ風で乾いた太い鳴りをしているのに対し、弾ける様な抜けの良い鳴りです。 この鳴り方で感じるのは、若干ギター自体のパワー感が弱い感じではあります。 元々のPUは確かにジミヘンなどやブルースロック系には良く合うと感じましたが、ハイパワー系のDimazio Virtual Soloに交換しています。 なお、ジョイントプレートにはジミヘンの上半身が刻まれています。 |
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Color : Olympic White Pickup-Neck・middle・Bridge:Dimazio Virtual Solo Weight:3.7kg Body:Alder Neck:Hard Maple Finger Bord: Hard Maple (separate maple fingerboard) |
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| Fender Japan / Squier Stratocaster '83 |
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ボディは’83年製フェンダージャパン スクワイヤー、中古市場で人気のJVシリアル、フジゲン製ということで、値段のわりに仕上げも良く、コストパフォーマンスは大変良かったもののようですね。 ボディ材?音の感じはバスウッドかな? でもこのボディ・・・と言うかギター、預かりものなんですね〜 21Fで困るのと、イングヴェイが一時期メインとしていたキャンディーアップルレッドボディにメイプルネックの組み合わせのストラトが格好よかったのでネックは’89年製フェンダージャパンの22Fのものを組み合わせています。 ちなみにネックは自分でスキャロップ加工しましたが、後で綺麗にするつもりが15年以上経ってしまいました・・・ リアPUはHS-3 |
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Color : Candy Apple Red Pickup-Neck・middle:Fender Japan・Bridge:Dimazio HS-3 Weight:3.3kg Body・Basswood Neck・Finger Bord:Hard Maple |
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| Fender Japan / Squier Stratocaster '89 |
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ボディは’89年製フェンダージャパン、ネックは’83年製フェンダージャパン スクワイヤーのものを組み合わせています。 つまり上のキャンディーアップルレッドの逆です。 友人から安く譲り受けたギターですが、元々安いモデルで、生音が大きい割りに鳴らないギター(結構安いギターにあるパターンで生音が大きい=鳴りが良いと言うのが全てにあてはまる訳ではありません)。重量もかなりあります。 ボディ材は何でしょうね・・・ |
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Color : surf Green Pickup-Neck・middle・Bridge:Fender Japan Weight:4.0kg Body・? Neck:Hard Maple Finger Bord:Rosewood |
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| Fernandes The Function BX-60 '85 |
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友人からの預かりもの。友人が引越しの際預かって以来、約20年くらい経過してしまい、実質私のものとなってしまっています。 実はキャンディーアップルレッドのストラトも同時に預かったものでして・・・改造してしまってるんですけど。 でもこれは弾きづらいですね、なにせショートスケールですし、女の子仕様?その友人はマティアス・ヤプスが好きだったな〜 同じフェルに確かマティアスモデルがあったのに(EX-85MJ)なぜこれにしたのかは不明。 |
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Color : Black Blue Sunburst Pickup-Neck・Bridge:Fernandes SH-1 Weight:-kg Body:Alder Neck Hard Maple Finger Bord:Rosewood |
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| LesPaul Model '82 |
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初めて購入したギター、ディスカウントストアにぶら下がっていたものを購入。後にピックアップカバーをはずそうと思い中を開けたらシングルコイル1本しかは入ってない・・・中を見たら薄い板何枚も重ねてるし・・・ある意味すごいギター。 でも記念として捨てられないのです。 |
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Color : Tobacco Sunburst Pickup-Neck:ー・Bridge:ー Weight:ーkg Body・Neck ー Finger Bord:Rosewood |
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| Fernandes ZO-3 / K-Garage Mini Flying-V |
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Fernandes ZO-3 なにかあったら便利か位の気持ちで購入。その後活用機会に恵まれずまったく使用していません。 現在は妻所有 K-Garage Mini-V 私の結婚式の最中に先輩から贈られたもの。 詳細はわかりませんが先輩たちが私の好きなバンドのシールをたくさん貼って持ってきたのでそのままにしています。 |
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| Roland Gr-09 Guitar Synthesaizer |
Tascom 488Mk2 8tr Analog Recorder |
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| Yamaha QY-100 | Sony DTC-A8 DAT Recorder | |||||
| Roland VS2000-CD_VS8F3-B 20tr Digital Recorder |
Roland VS-880 8tr Digital Recorder |
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| Boss ME-10 | Roland GP-100 | |||||
| Yamaha RY-30 | ADA MP-1 | |||||
| Boss Compact Effects | ADA Micro Cab | |||||
| Zoom G2G | Rocktron Hush UCX | |||||
| Boss TU-3 | Furman PQ-4 | |||||
| Behlingher Autocom | ||||||
| Zoom Studio 1202 | ||||||
| Roland FC-200 Mid Foot ControllerM |
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| Ampripher |
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arshall 5010 Master Lead Combo マーシャルに憧れ購入。自宅練習用で当時はロゴがマーシャルならいいか位の気持ちで購入。トランジスタとも知らずに(調べずに)・・・しかも楽器店から自宅まで電車で持ってきたという。サウンドは小音量ではドライブしないし、HR・HM系ではありません。 Mesa/Bogie Dual Cariber DC-5 楽器店で試して購入。マーシャルよりサウンド作りのバリエーションが豊富そうで使いかってを重視し選択しましたが、中域がですぎるので本体のMIdを下げ、EQを逆三角にセッティングしてまあ良いかと言う感じ。トーンがブルージーなんで・・・ また、パワーチューブのメンテが定期的に必要なことと、パワーチューブがドライブするとサウンドが変化するので、自宅と外でセッティングが変わってしまうなどアマチュア向きではなかったと思ってます。 Marshall AVT150 プリ部がチューブ、パワー部にトランジスタを採用したハイブリッド。パワーチューブのメンテが必要ないこと、アコースティックシュミレーター、エフェクトの内蔵など使いかってと広いサウンドバリエーションも魅力。もちろんオールチューブのマーシャルより人工的ですが、スタックを鳴らせる環境にいない場合は必要十分です。 |
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