川島正平のページ

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更新記録・近況報告


最終更新日:2007年7月2日(月)


2007年7月2日(月)

新聞ななめ読み・雑記

2006年7月12日(水)

新聞ななめ読み・雑記

2006年5月17日(水)

言語と記号の差異について 4

2006年2月26日(日)

新聞ななめ読み・雑記

2005年11月23日(水)

新聞ななめ読み・雑記

2005年9月14日(水)

新聞ななめ読み・雑記

2005年7月21日(木)

新聞ななめ読み・雑記

2005年6月1日(水)

新聞ななめ読み・雑記

2005年5月6日(金)

新聞ななめ読み・雑記

2005年4月4日(月)

新聞ななめ読み・雑記

2005年3月8日(火)

新聞ななめ読み・雑記

2005年3月3日

○ エッセイ

2005年2月11日

○ 新聞ななめ読み・雑記

2004年12月13日

○ 明石書店から刊行される『言語過程説の探求』シリーズについての続報です。
 このシリーズは以下の全3巻から成るもので、第1巻は今月下旬に刊行予定となっています。
第1巻 時枝学説の継承と三浦理論の展開
第2巻 言語本質論の探求と個別言語の分析(仮題)
第3巻 現代言語学への批判と科学領域での展開(仮題)

佐良木昌編 A5版 上製本
※値段が6000円(プラス税)と少し高めですが、内容はそれに見合うものとなっておりますのでご容赦ください。

※詳しくは、明石書店のHPをご覧ください。

○ また、上記第1巻の執筆者が一同に会する研究会が来る12月18日(土)19日(日)に下記の要領で行われます。興味を持たれた方はぜひご来場ください(1日目の研究会の後で懇親会があります。出版記念パーティーでもあります)。
「言語・認識・表現」LACE 第9回年次研究会

【日時】12月18日(土) 13:00〜18:00
     12月19日(日) 10:00〜15:10
【会場】電通共催 生協会館3F大会議室
   〒170東京都豊島区駒込1-10-4 
   п@03−3947−8521
  JR駒込駅南口 下車 徒歩7分 (六義園の南)
※懇親会:12月18日(土)18:15〜20:15
 電通共催生協会館 B1F

2004年11月28日

「中村光夫」のコーナーに 「日本の近代」をアップしました。



2004年11月14日

新聞ななめ読み・雑記(書評)をアップしました。
○ 以前、言語過程説に関する研究本(共著)が刊行されると予告していましたが、お待たせしました、予定を大幅に遅れて12月初旬に明石書店から刊行の運びとなりました。
 本書は、『言語過程説の探求』というシリーズものの第1巻で、書名は『時枝学説の継承と三浦理論の展開』となっています。私は「差別語・差別表現の本質」という論文を寄稿していますが、私のほかにも小川文昭、上田博和、鈴木覺、矢吹眞康、池原悟の諸氏が寄稿しています。編者は佐良木昌氏です。有志が集まって言語過程説の継承・発展に関する研究本を出すのは、『現代言語学批判』(1981年、勁草書房)以来のことです。興味のある方はご購読をお願いします。

2004年9月5日

新聞ななめ読み・雑記 

2004年6月27日

○ エッセイ「生活と表現」をアップしました。
○ 9月に明石書店から、共著というかたちで言語過程説に関する研究本が刊行される予定です。詳しくは追ってご報告します。

2003年6月6日

「私の好きな著述家」のコーナーに「古田博司」 をアップしました。
○論文の方もぼちぼち書いております。いずれ発表する機会があると思いますので、その際はお知らせいたします。

2003年5月20日

○エッセイ 「ルールと言葉 再考」 をアップしました。

2003年2月18日

○ エッセイ 「アジア的『近代の超克』論」 をアップしました。

2003年2月10日

「中村光夫」のコーナーに 「誤解される中村光夫」をアップしました。

2003年1月31日

「新聞 ななめ読み」コーナーを新たに設け、「まだまだ健在、文部科学省の閉鎖性」をアップしました。

2003年1月16日

○ 読者の声「Aさんより 2 」をアップしました。

2003年1月15日

○ 読者の声「KIKUさんより」をアップしました。

2003年1月10日

○ 読者の声「A さんより」をアップしました(2003/1/13 更新)。
○ 諸般の事情により、掲示板を削除しました。復活は未定です。

2002年12月12日

○ エッセイ「民主主義と選挙」をアップしました。

2002年10月26日

○ 今現在、当ページでリンクさせていただいている古賀恵介氏のHP(古賀恵介の部屋)の掲示板でちょっとした議論をしているところなので、興味のある方は立ち寄ってみてください。言語と記号の区別に関する問題や、文法をどうとらえるかという問題、言語規範と概念に関する問題など、言語の科学に関する多岐にわたる問題が論題に挙がっています。言語処理がご専門の池原悟氏も参加されています。

2002年9月17日

○ 論文 「機能主義的文法論の吟味」 をアップしました。

2002年8月22日

○ 論文 「<感動詞>の中の『応援語』『励まし語』について」 をアップしました。

2002年7月24日 

○ 8月上旬に明石書店より、横須賀壽子編『胸中にあり火の柱 ―三浦つとむの遺したもの』(2,500円【税別】)が発売されます。三浦さんの死後13年にして刊行される三浦さんの追悼集です。私も寄稿しておりますが、上田博和さんや小川文昭さんなど三浦理論の継承・発展に努めておられる方々をはじめ、三浦さんと親交のあった方々や、三浦理論を研究されたり応用されたりされている方々も、寄稿されております。三浦つとむや三浦理論に興味を持っておられる人にとっては、一読の価値のある本だと思います。
○ エッセイ 「近代化の忘れ物」 をアップしました。

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