| 正統振興の宮廷的人文啓発会議 |

| ここに由らずして成就なし! 趣味風ですが熟読していくうちに「幸いに高揚」「迷いに示唆」を得るでしょう。 そして、読者が、翻弄され、引きずられる芥から自身で歩む先導者へと昇華することを祈念してやみません。 |
正しい由来認識から優越人生! |
| サロン文化の真価とは? |
唯一、正統的華麗なサロン文化復元!
騎士社会から武術、文芸、信仰、規律、種々の学問が発せられ歴代の制度も実践された。
そんな啓発の核心たる武家習俗にちなむ歴史談義や再現も採り入れて山の手風情を堪能する。
メソポタミア以来、人類総体に計り知れない恩恵となったものは帯剣者の歓喜と友愛の酒宴から始まっていた!
その所有者を平民創出で解体したために近代は機能不全。
人類精華「サロン文化」とは文明を興し、救国済民にあたった社会的オーナーなど格調高く自立した貴種のもの。
親睦に重点をおきながら不変のフォーマルを振興。
■夜会、昼会(18〜19世紀のコーラス再現など意気軒昂な少壮貴族の宴会)
■舞踏会(軽快な宮廷舞踊)
■鑑賞会(スポットのイベント)
■騎士叙任等の祝典(主権資格承認ならびに家紋登記受付け。叙勲、叙爵)他。
※本来的上流を感得して本物のレディー&ジェントルマンに昇華しよう。
この企画は文化的上流者の共有財産。つまり、真のステイタスに基づく同好会です。
無償、出費あれば人数割。
ファンファーレ隊とは貴族子弟から成る衛兵身分の宮廷楽士。
日常の時報や布告にたずさわり、パレードではトランペット片手に騎乗して先触れ役を果たすなど誉れ高いバンド。
我が隊の音頭とりがなければ戴冠式にならないし、式典も途上国のそれでしかありません。
日本に1つしかないアイテムや秘蔵楽譜で蘇る中世ギルドの技と城中祝宴。
新時代のTPO(当部隊だけに演奏権を委譲された作品を中心に全シチュエーションに対応)に適合させながらも往時と
オーバーラップする本物の高貴を再現。
生活芸術としての本来の楽しみ方を供給する非営利の文化事業体です。
■宮廷音楽の実演(ルネサンス〜ロマン)
パーティー等:宴会BGM、余興、その他。
イベント:景気付け、慰問、舞踏会伴奏、演劇補助、音楽学校や歴史講座での実演講義。
各種式典:冠婚葬祭、国事、迎賓。
※案件ごとに構成、選曲して万事対応可。(式次第助言。儀仗。護衛)
我らはオーナー各位の衛兵。お客様、本位。
世界中どこでも展開。派遣料応談。
(セレブ・協賛者以外からの要請も検討します。気軽に問い合わせて下さい)
探求の道標、至高展開の知的サポート!
あらゆるデータを照合して良きに共通の要素を探りだして「指針」に結実。
「近代」も歴史のプロセス。
既存の正義を疑い、謙虚に徹する。
したがって事象の「本質」を事実関係に則して中立の視点から解明していきます。
従来の科学を装う虚構や既成概念の誤りを暴き、より高次元の「公正」を次代に提示します。
学術活動を通じた人類社会の高品位化。
しかるべきフォーマルを探求する非営利の文化事業体です。
■文明構想
■歴史解明
■価値探究
■真相究明、世相分析
■帝王学教授
※資料販売。
※学校&社会人講座承り
※国民化教育での均一性や平民性を矯正の「高度聡明化」補講。
部会名にクリックすれば、個別の記事が見られます↑
今、なぜ、上流習俗なのか?
フォーマル。
すなわち上流習俗こそが、自由自立、主権の証!
当然「心情的至高性」や「生き甲斐」獲得にも欠かせない。
近代〜現代を振り返ってみると偏狭な国民意識や官民主客転倒の齟齬と悲哀。
その克服には洗練された個人中心の上流市民社会を見直して人と社会に“格調”を取り戻すこと。
格調を楽しく教えてくれるのは貴族趣味。
そんな趣味世界は他人からの恣意が及ばない中立地帯。
すなわち本人嗜好が精査する高精度な狭き扉。
誰しも色眼鏡で相手を見てしまうが、趣味嗜好だけは本人の資質を公正に代弁してくれる。
それを言い替えると“天分”ということで人選に優る究極のグレード証明。
近代以降は品格排除で成立しているから確実に破綻する。
なぜならば個人も国家も品格を欠けば存立自体が危うくなるから。
品格なくして信用は成立しない。
信用は他人評価だから元首崇拝や愛国心など幼稚な情動を刺激しても担保できない。
内政で支配力を誇っても愚民賎民の国家が世界に伍して生き残ることはない。
例えば、統治文化も稼業性も無い連中(官僚集権国家)は勃興してから100年以内に滅亡や政変。
遺伝学上も明らかで、サラリーマンタイプの国民で構成された民族は1旦滅亡すれば再生していない。
どんな場面でも人間のグレードから測られます。
そんな生命線を人格と言うのであって、いかなる思潮が現われても覆らない普遍の価値尺度です。
いずれにしても「格調」にこだわらずして何が正され、どんな価値が創られると言うのでしょうか?!
フォーマルも貴族趣味が定式化したもの。
貴族趣味は道義の延長ですから定見の前提条件となるわけです!!!
士を知るは士。
古来からの武家成員が教導する騎士団とは家元。
つまり「高貴。文明」を自分の言葉で伝えることができる。
これは、本物提起で世相をただし、本来的市民像を獲得する運動です。
競争が激化する世界にあって平準化が見直されていることは世相として歓ばしい。
こんな日本でさえも19世紀イングランドのエリート校を模して寄宿制学校を開設するなど具体的試みが
始まっています。
いかなる時代も上品なサムライこそが主権適材と気付いたようだが形骸踏襲では不充分!
比較対照の縁(よすが)となるような原点に触れる場も必要ではないでしょうか。
これまで衆愚の無くならないものを拒否する盲動(革命)は社会の自浄能力を奪い、免疫物質を失わせ
てきた。
そこから耐性菌のような劣悪な特権階級が隠れながら権勢拡大。
旧共産圏の例だけではありません。
自由圏にあっても貴族社会不在での官害蔓延は必然でしょう。
品格欠如で起きることは、追従参戦や不況。
自治崩壊など償還不能の赤字財政下で使用人へのボーナスなど行政犯罪ばかり。
(平等原理→民権排除の革命→官僚支配→収奪者や公務員の安定身分化:前時代よりも強固な階級社会)
劣化頽廃に対抗するには、自身で確定申告を書いたことのある起業経験リーダーや公徳心豊かな所有
者など“適正な特権階級”の構築しかない。
字の読めない漫画総理VS親からもらった小遣いのことで叱られる地球外総理。
何だ!この国は?
しかし、総平民化で逸材もないから政治に期待できない。
その元凶は人間中心観。
人間中心観で醸成された平等観は、人間のグレードを無視するから不適格者の要職就任を助長。
したがって「なんで、こんな奴が権力を行使できるんだ?」という不幸な事態に遭遇する。
急がば回れで最高峰の文明の成り立ちを探ることで実効的手法を開拓することが大事。
今後は主権者の定義付けや人格と権利の整合は避けて通れない問題。
少なくとも寄生虫や犯罪者に権利はいらない。
つまり、民度低下や傾国防止には主権者文化を以ってダンデイズムを涵養するしかない。
「私を選んだ投票権者が悪い」などと平気で広言して居眠りを決め込むような、やる気の無い政治家を
生じる元凶は適正な特権階級が存在しないから。
その副作用が使用人(行政)の独断専横。
そもそも、国庫出資者こそが敬われるべきです。
それにしても狂っています。
能力も、やる気も無い政治家しか立候補していないのに「投票棄権者は国賊だ!」などと。
むしろ、投票率半分程度の無意味な選挙に多額の公金を費やしている連中が、国賊でしょう。
投票率が6割に届かない場合は、選挙関係者(選挙管理委員会と立候補者)は処罰しなければなりません。
同じく、公約不履行の政党や議員は、未達の程度に応じて政党助成金削減や供託金を罰金徴
収すること。
公約不履行では政党の相当期間の活動停止。
公約違反の議員は任期終満了を以って参政権剥奪を請求します。
単なる決意表明だけならば、運動会の各チームもやっている。
そして役に立たない大食い競争ばかり放送する頭の足りないマスコミが、やる気無し各党の公約比較。
重要なのは万人がリスクを負うこと。
制度を整え、やる事、やってから有権者に「義務ですよ」と哀願しろよ。
国会議員であれば、少なくとも各界の専門家と技能者・事業家・高額納税者などエリートを揃えなければ
ならない。
行政が操縦するロボットでは駄目。
大多数の求職者に職場が無い。
毎年、3万人自殺などと戦場よりも多い犠牲を生じているのだから議場でも死傷者が出るくらい真剣に
臨んでもらいたい。
命懸けの人物だけに投票棄権者を責める資格がある。
単にマニフェストを掲げられて「さあ、選んでください。結果責任は有権者です」などと言うのであれば投
票の意味が無い。
民意を装って責任回避する官製選挙なんか止めて議場解放で採決に加わらせろ!
投票などという厳粛な国事を茶番劇にする連中、茶番を茶番のままにする連中が国家経営なんて100
年早い。
植民地の方がマシなのでは?
かつて朝鮮半島が日本の植民地にされることで極東近代化の下地が出来たように。
その1方で選ばれてもいない。
したがって付託を負わない行政。
それに仕えるための国家なんて存在しない方がマシです。
当事者が付託と責任を負う制度にすることが先決で有権者が批難される筋合いではないのです。
選挙それ自体は見え透いた悪意で失政責任を有権者に転嫁するためです。
現実に主権(国庫出資)者の利害を担った政党は存在していない。
公務員組合代表や官僚の下請け政党ばかり。
共産党を筆頭に官制助長勢力だけしか存在していない。
そんな下らないことに付き合うような暇じゃありません。
過去に国を滅ぼした連中の後継を監督できないような、ギャラリーに投票する奴らこそが国賊。
真の国賊を考えてみよう。
保身に汲々として政治を無力化させる連中のことを。
同時に「殺されても国のためにリストラ断行」と立ち上がった犬飼や高橋の後継が無いような寒い現実も。
いいかげんに、子供ダマシは止めろ!
本来は、名士篤志家を中心に高額納税者主導の直接民主議会にすべきだし、大統領(有期限の王)も
導入すればいいんです。
そもそも、徴用使役や全員参加(年齢・国籍中心の権利規定)は民政と無関係。
参政制限(非納税者の舵取り禁止)と資格規定(貢献・才能・ステイタス)が重要でしょう。
国民主権ではなくて納税者主権でなければなりません。
ちなみに稼ぎの無い公務員の納税行為は国庫が増えない事実上の報酬返却。
公務員は、納税者ではありません。
同胞の生活保護や無駄飯食い公務員よりも何とかマンサックスなど高額納税の外資系駐在員の方が
国益。
国民主権なんて下らない。
支え手・自活者であれば国籍に関係なく有権者扱いすべきです。
政治が存在していないから越権行為も蔓延しています。
どこかの空軍官僚のように政府見解に反する意思表明(クーデター)をしながら処刑されない。
退職金(民業幹部の6倍程度)返納を防衛大臣(最高指揮者)から命じられても従わない。
その国は、誰の指揮で動いているのでしょうか?
従う気が無いならば、罷免される前に辞表を申し出るのが筋でしょう。
かつても今も態度が改まる気配は無さそうですが、政治から独立するのであれば任意団体(サークル)
ということになります。
つまり、政府の下部機関であることを良しとしないのであれば予算を返上して自活しなければならない。
そうですよね。各省庁さん。
ところが頼んでいないのに組織や職務を肥大化させる。
そこを指弾されると狭い国土に99個もの飛行場を作って寄生虫(天下り者)に供する。
事実、地元民は「便数が乏しく不便で必要ないだろう」。
海外からは「利用料が不当に高い。当社は乗り入れない」。
無理に乗り入れした日本航空は破綻。
飛行場に限らず、官業関連は、ほとんどが不採算(赤字)で税金垂れ流し。
毎度、与えられたものでやりくりせずに「欲しいよ。もっと、よこせよ」などと言っている。
かくのごとく官界政界に信賞必罰は存在せずに戦時でも平時でも国庫は食い物にされている。
私企業であれば担当者は引責処分で解雇だろう。
大臣が指示していないのに開戦したり、停戦を命じられても戦闘を継続するならば行政機関ではない。
インタビューに応えた空軍官僚は「自衛隊は旧軍の後継だから戦前の日本が正義でなければ士気が
上がらない」と主張。(戦前日本に空軍は無い。航空隊として陸軍・海軍所属)
歴史解釈は立場で見解が分かれるのは仕方ないでしょう。
中には逃げ口上に便乗する者もいるでしょう。
しかし、そこへ至る失政や人命道具化の恥を美徳であるかのように顕彰する不見識ぶりは指弾される
べきです。
ABC包囲陣(日本建国の恩師による経済封鎖政策)からの自衛で開戦を強いられて敗戦に終わるわけですが、
その自衛の必要は何で生じたのでしょうか?
本音は科学(事実究明)としての歴史解釈ではないと思う。
その底流に現在に通じる行政職の権勢欲や下世話な保身が潜んでいる。
決して憂国の情などではない。
往時、侵略戦争に反対した憂国の士が国賊として扱われた事実を記憶に留める必要がある。
国際交渉で失敗したのですから中華から撤兵するより選択肢は残されていなかった。
真相は5.15から2.26に至る政権乗っ取りと侵略政策失敗の責任を問われることからの自己防衛。
すなわち自衛戦争。
つまり、責任逃れも現状維持も無意味。
今ならば、財政を見るにつけて亡国の後継にはなれそうです。
現在は増税に反対する者が国賊。
そもそも国賊とは、公務員の生活や地位を脅かすもの全般を指すに過ぎない。
決して国益の視点に立った人間仕分けではない。
そもそも、官の使命は、与えられた国是を具現すること。
聞きますが、国是に反感があるならば何で任官したのか?
仕える気が無ければ、背任罪が問われるところ。
守りたいのは国家ではなくて自尊心ではないのか?
国家構想はオーナーの仕事であって企業も株主との協議で社是を定める。
雇われの国是社是への介入は、許されない。
この国は、読解力も認識も小学生以下。
言論の自由なんだから「意義あり」の場合は当初から主権(納税)者地位で発信することです。
弾の飛んでこない所で養われの分際で天下国家なんか論じるな!
自分に好都合な部分だけを享受している者の意見なんて説得力に欠けます。
漫画総理のように「官僚は使いこなすこと」なんて生温いことを言っていては主客転倒を改めることは出
来ない。
政治は命令する立場ですから従わない公務員は即時、射殺処分しなければなりません。
あるいは、そいつの家族の目前で斬殺してやればいいんです。
表向きは民主主義を標榜していても実態は、社会(共産)主義と言えるでしょう。
事実、税金で養われる奴らが国庫出資者からの付託を負う議会を操作。
恐慌で民生が毀損されても増税画策。
実を見れば、木の正体が判る!
図書館1棟や地域消防団に消防車を寄付するどころか故郷納税さえもやらない奴が増税を呼びかける
ところに税制の真意が現れている。
皆さん!これまでも増税後に所得は増えましたか?
福祉が拡大しましたか?
増税できるから合理化しなくなる!
世界において、行政コストが大きいことで福祉国家も崩壊しつつある。
その背景に共産主義の国際統括組織員が各国財務省に潜伏しての破壊的赤字工作。
始から税収が不安定であれば天下りするだけの人は雇えないし、組織を肥大化させることも出来ない。
要するに行政に好都合な体制設計が為されていると主権者は手足を縛られて富も横取りされる。
結果、財政の赤字拡大と社会効率の阻害にも陥る。(無意味に煩雑な手続きや必ずしも必要ではない部課窓口)
そんなときに日本国民は周回遅れの革命に続いて福祉国家を経験しないうちに福祉国家並の負担に苛
まれる。
どこも同じで国庫とは、あくまで他人の金ですからデタラメに扱われる。
現状は、ありとあらゆるものに課税されながらも「もっと払えよ」ということに。
別に公務員の手下の自由民主党や社会主義の民主党がプレゼントしてくれるわけではない。
頼みもしない育児手当によって子供は成人後に増税や国家破綻で報いられる。
後で盗り戻すならば始から何もしなければ良い。(個人をコントロール下に置く意図と公務員への仕事確保)
つまり、福祉とは本人の承諾無しでローン契約させられているようなもの。
消費税を国民福祉税や環境税に呼称変更して10%にするということですが、こんなものでは財政再建に
不足。
むしろ、増税に比例して借金も増大。
結局、海外脱出しそこなった日本人だけが丸裸にされて中華の尻に敷かれる日を迎えるわけです。
国家倒産を避けるには行政規模を半減させてからでなければ無理。
稼ぎの無い日本国丸は納税者の貯金を食いつぶして、ようやく航行している状態。
それだから国民の金融資産何千兆円などと期待するような言い方になる。
タコが自分の足を食うようなもの。
このままでは赤字と資産の比率が反転して海外に買ってもうらうしかなくなる。
そうなると現状の税金は公務員のために浪費されるが、そうした特権も失われる。
続けられないことの1日延ばしは太平洋戦争を最後にしなければならないでしょう。 おい、亡国の後継!
事実、増税提唱者の全員が、様々な税率を主張するが「これで財政問題は解決する」とは言っていない。
社会保障を磐石にしても、それを支える納税者に明日は無い。
明日、戻される金よりも今、財布に何円あるかが重要。
寄生虫や食人鬼によって納税者が絶滅してしまえば国家は成り立ちません。
亡国議員の本音は、国家破綻後の海外逃亡費を確保しておきたいだけです。
このように政権交代でも革命は拡大伸長。
時代劇の悪徳商人でさえも他人の財布に手を突っ込んだり(課税を介した所得移転や再配分)、本人の
承諾なしに借金させたりはしない。(償還不能の国債発行)
大嘘の脱官僚!
結局、得するのは寄生虫世帯だけ。
少子化対策ならば、移民を受け入れればよいだけの話。
公務員の居場所作りに親切ごかしの介入や財政出動の必要はない。
それでも原価計算もマーケティングしない素人商売でも行政と言えば遊びではなくて尊い公務に聞こえる
から不思議。
むしろ、人は余っている。
現に就職できない新卒者ばかり。
天下は天下のもの。
コントロールなんて通用しない。
そもそも、民主党は無駄を排除して増税を避けると公約していた。
必要なのは減税して余計なアガキや貪りを放棄すること。
そして800兆円の借金作りに加担した党員の私財供出や支持母体の公務員が海外出稼ぎで国庫に返
納すること。
ところが「増税しないと国民に失礼」などと誰に詫びているのか?官僚階級に好都合な公約だけを守る。
増税すればデフレは深刻化する。納税者の所得も減る。
字の読めない総理の次は小学生の計算が出来ない財務相と国家戦略局。
なぜ?「可処分所得を増やす」と公言していたはず!
約束を守らないことが悪いということは幼稚園児童でも知っている。
主権者(納税者)へのクーデターです。
政治行政の雇い主たる納税者は国民ではないのでしょうか?
いみじくも日本型政党政治とは行政の下請けとの後進国的醜態が露呈。
福祉は、決して政府や首脳陣の財布から振舞われるプレゼントではなくて稼業者収入が公務員に横取
りされること。
そんな体制を作り上げた民主党初代総理大臣の鳩山氏は親からの小遣いを脱税。(贈与税無申告)
立法者自身は望まない税制を他人に押し付けて自身は競争の外に身を置き、負担とは無縁の境遇。
何で?
納税は誇るに値しない行為ですか?
今や日本よりも負担の重い地域は北欧くらいしか残っていない。
その北欧でさえも相続税だけは避けている。
それならば、懲罰課税を廃して自分を含めて納得できる税制にしたらどうですか?
このように余裕を持余すトップでさえも他人ためには動かない。
公職と言いながら自分に仕え驕り高ぶる奴ばかり集まる。(本音は私益。名誉も富みも俺のもの!)
決して公共福祉なんて考えていません。
税制とは、そんなものです。
全ては欺瞞です!
お金は、使えば使うほど傷が深まり、再起が難しくなります。
空軍官僚のクーデターや増税も無駄。
行政規模を半減させなければ戦前の後継ではなくてアイスランドやギリシャの後継になるだけ。
むしろ、日本国債は外資に買われていないことで破綻回避の支援が期待できない。
官有財で相殺できると言うが100億円の赤字施設が1万円でも買手不在などという現実もある。
対外債権も肥大化しているがギリシャみたいな国が返せるわけもない。
自分で使いまくって無くした方が利口です。
だから、強固な官僚機構構築で効率的に富が遊兵に集中されるようでは駄目です。
強固と言っても有能を意味しないからです。
これまで官が日本の足を引っ張ってきたのをアメリカが諭して繁栄に導いた。(対東側戦略上の都合)
例えば、バブル崩壊から立ち直ったのは自民党や行政の功績ではなくて世界的好景気での輸出に支え
られた結果。(外的要因)
施策の巧緻ではないのです。
主であるかのように威張ってはいますが、役立たずばかり。
もう、続けられないのは明らか。(日本の財政状況はアイスランドやギリシャよりも劣悪)
寄生虫が消毒されるか国が潰されるか。
ここが選択のときです。
必要なのは国際競争力。
安定とか依存とか何かに頼った生き方を庇護することではなくて国家的効率を高めることが先決。
人が望むことではなくてコストを避ける方法を模索しなければならない。
そもそも、やりたいことがあれば増税ではなくて有志のポケットマネーでやればいんです。
遭難しているときは動かないことも英断。
出遅れを懸念するならば、斬るものは斬るサッチャー流。
ランナー(納税者・企業)の背中にしがみ付いている者を払い落として迅速化しなければならない。
下山強行ならば歩けない者は放置。
稼がない奴や自分で立てない奴が死ぬのは当然。
好い奴か悪い奴か知りませんが、不要は、どこまでも不要なんです。
選挙よりも財政評価での信賞必罰の制度化。
私企業でも財務報告しますし、損失を生じれば経営者は処罰されたり罷免。
特に、納税はプレゼントではないから、厳正に扱われなければなりません。
ところが公務員は世界で1番高い報酬を享受しながらも「足りない」と言っている。
国家公務員などは「俺たちが国を支えているんだ。それなのに商社マンよりも給料が1桁少ない。同窓
会で恥をかくだろう」などと不満タラタラ。
支えられているのは、誰でしょうか?
納税者は公務員に有能さを期待していないし、片道の交通費分も稼げない偉ぶった遊兵も不要。
雇われ(政治家や公務員)に対して第1に求めるのは成果主義であり、合理化です。
雇い主を見下すような使用人は不要。
判らないのかね。
おたくらは、お荷物なんですよ。
しかも、いつ、雇い主に反旗を翻すかわからない危険な刃。
昔からクーデターとか維新が好きでしょう。
事実、世界中で官僚階級が赤旗を振り回して荒れています。
平均年収は、納税者300万円に対して県市行政職800万円。(臨時採用者除く)
政治が存在するのであれば、少々の還付ではなくて非稼業非生産分野への分配遮断での可処分所得
増大(購買力や自立力を高める)と法人税減額での産業再構築を目指すはず。
100年に1度あるかないかの危機。
稼がない・経営も知らない連中が分け合っている場合ではないでしょう。
国債発行すれば仲間内で山分け。
徴税すればバラ撒き。
それではタコが自分の足を食べるようなものです。
憲法違反の多重課税の果てに3〜5%への増税が加わっても国庫減収の愚。
小学生以下の計算力の官制国家!
否、本当の目的は国庫確保ではない。
増税しても国庫確保できないのだから国民叩きが真意。
既に、納税者の負担抗力は限界を超えていて極めて危険な状況。(国民が再生産されない:少子化)
プライマリーバランスの見通しが立たないのに行政規模と公務員報酬は世界最大のまま。
稼がない連中に分配されることで労働生産性は先進圏中で最低。(非稼業分野への分配が過大)
欧米も中華の方を重要視し始めて日本を遠ざけつつある。
官制(社会主義)の限界が見えても1日延ばし。
その分、国民は苦痛を増し、破綻からの再起も遅れる。
愚かにも不良の厚生省を3分割などと。
天下りへの視線が厳しくなるとポスト増設か!
何が公務だ。
ノルマもリスクも課されない遊んでいるような職責や余剰を温存。
聞けよ。
借金は、使った当事者が返すもの。
増税で逃げるな!
(ところが現状の無理な予算規模に対しては、いかなる増税も焼け石に水! その無意味な施策の真意は?)
そこで課税に限界を悟った寄生虫は、漫画総理を操縦して中福祉中負担(共助社会)計画を提唱。
そもそも福祉とは大きな負担で遅く少なく享受することを意味する。
保険料も税金も1回でも許せば際限なく値上げを続けられて破綻まで合理化に着手しなくなる。
例えば、自助であれば生じない経費(事務人件費・転用浪費・詐取横領)を含めた保険料や福祉税として徴
収される。
それらは、昨今、厚生省行政犯罪として明らかになったように職員の徴収金窃盗(社会保険庁事件)とし
て発覚。
更に退官者(地方自治体も同じ)扶養に保養施設や私的クラブとも言うべき公益法人・特殊法人設立。
これは旧東側圏で共産党員だけが微温湯生活していた故事と同じ。(国民は無給労働と配給行列)
補助金や助成金として予算編成されても各部局や機関間でピンハネに次ぐピンハネで民生(事業投下)
に届くまでに3分の1程度に減殺される。
行政と聴くと何やら特別なノウハウを持っているかのような印象ですが、核の部分は技術や見識を有
する民間業者の請負が多い。
つまり、自分で仕事せずに知り合い業者を手配するだけの便利屋詐欺みたいなもの。
仲介仲介でマージンが重なって余計に高くつく。
負担に反比例して行政サービスが後退している世相に符合。
その原因は、職員や役職者個々の不正ばかりではなくて競争原理を忌避し、低能率への安住。
厚遇で優秀な人材が集まるわけではない。(志の下に能吏が集まる)
年金制度等民生福祉全般が機能不全に陥ったり、瓦解するのも当然。
現国家体制は、族議員(政治家を装う官僚)を通じて公務員が無駄と不正を公然と享受するために制度設
計されている。
これまで読者は世帯を構えれば自立していると勘違いしていませんでしたか?
他人(犯罪者)に人生を委ねるのは危険。
ところがアンケートでは社会保障の拡充を求める意見が多数派です。
この深層には「金持ちや大企業に払わせればよい」という安易な発想があるのだと思います。
アンケートの信憑性はともかくも自分でどうにかできないことを誰かにしてもらいたいのでしょうか?
親と金持ちは、いつまでもいるわけではないし、法人税が現状のように世界最高水準では活動拠点の
海外流出は避けられない。
当然、職場や税収も減る。
つまり、負担の重さに金持ちと貧乏人の垣根は無いです。
結局は、租税負担率100%完全福祉国家ソビエトの2の舞になる。
これが公務員の怖いところで、どこにでもいる普通の人々。
皆が「安定した生活が出来れば、どんな体制でも良いでしょう」と言う。
ところが生活の安定で低能率やコスト意識喪失。(競争原理不在)
最悪は、成功した社会主義と呼ばれる日本のように民間だけが競争に苛まれて公務員だけが安全地帯
に逃げ込み。
自然な格差は糾弾されて何でも平準化。
深刻な官民格差は、無視されます。
最期は、稼業も私有も喪失して自滅。(革命。あるいは中華に飲まれる)
以前と同じところに戻るだけのために“1からやり直す”ことになります。
デモに訴えただけで命を狙われるような少数民族の悲哀をなめるでしょう。
事実、増税しても国庫増収に結びつかないということは、納税者の最低生活費部分に官が手を突っ込
んでいることを意味します。
全時代的表現ならば「年貢が足りない」と種籾を奪うようなもの。
商いにおける仕入れ代金分まで徴収しているようなものです。
現在、営業縮小とか生活できなくなるから進学を止めるなど社会的再生産が毀損されることと符合。
そもそも、払えないから税収が増えないわけで単に「税収減だから」と増税を繰り返して非稼業分野
非納税者温存を続ければ確実に経済は崩壊。
つまり、社会が壊れます。
官の食い物にされた日本航空破綻は明日の日本を暗示しています。
財務大臣が経済へのテコ入れに「間違わずに使えば」などと主張しますが、これまで間違ったまま。
今後は間違わないような見識と監視システムはどこにあるのでしょうか?
本人は無産で稼ぎ方も知らないような税金に頼るしか能の無い連中の放言は聞き飽きた。
政治家に求められるスキルは社長と同じ経営能力。
行政下請けや法案起草ならば大学生でも出来る。
真相は、海外から遠隔操作された組織破壊。(現状で既に租税負担率40%で欧米の高福祉国家並)
競争力維持に必要なのは共助ではなくて個々人の切磋琢磨(利益追求)以外にない。
そもそも、自立は福祉と対立する概念です!
税収を上げるならば低コスト高効率国家を実現すること。
資源の乏しい国土で公務員みたいな連中ばかりが蔓延すれば万事窮す。
個人間の競争を排しても国家間の生存競争に終わりは無い。
綺麗な事・安心な事に裏はないのでしょうか?
理想的ではない人類が理想社会なんて実現できるはずが無い。
理想論の真意は支配。
他者を抑圧して自分だけの幸福を実現したいわけです。
自己都合。
結局、何も変えられない。
何も変わらない。
このことだけは断言できるのであって他に理由はありません。
事実、増税派に寄付や慈善に熱心な人物はいない。
いかがでしょう。
古今東西、負担に見合う行政サービスは施行されない。
むしろ、その必要もないのではないでしょうか。
国民も過大な行政サービスや保障よりも最小負担での可処分所得増大(自由)と社会の発展につな
がるような稼業生産の職場(夢)を求めている。
「社会保障が不安定だから、皆、お金を使わない」などと政治家が言いますが、有権者は社会保障の
建て直しよりも天引き額増加を恐れ怒っている。
国民新党や社民党が主張するような「市場原理を排した公平な福祉国家」なんか望んでいない。
それは議席に現れている。
納税者は、格差が拡大しても負担が軽く、成果が処遇に反映される方を歓迎。
この意識のズレは何ででしょうか?
公務員の特権的境遇を守るべく、仕事ぶりで報酬が変わったり、査定されるのを阻止したいのが国民
新党・社民党。
つまり、持てる者・稼ぐ者・生む者を代表しない養われの代表だから納税者の意識とズレる。
不良が、親に金をせがむのと同じ構図です。
郵政民営化だって皆が、支持している。
そんな国民の声を無視して「民営化なんて、けしからん」とは亀井(天下り政治屋)の弁。
何だと?
「行政斡旋からの強制でなければ退職官僚階級の起用は天下りではない」などと。
民主党も駄目か!
奉仕に欠ける奴らで社会は崩壊する!
福祉(セーフティーネット)が有っても職場が供給されなければ無意味。
実務を知らないで部下に●投げ素人が経営する政府は、納税者(公共)を攻撃し傾国加速。
内内で奪い合いばかりしている民族は、国際競争で生き残ることができない。
補正予算で官有の漫画喫茶(国立メディアセンター)や引受け先も決まっていない基金だそうで。
頭が、おかしい。
国家だから企業だからではなくて存命を左右する借金で「構想が無い」で通りますか?
銀行であれば用途も言わず、計画書も提出しないのであれば門前払いでしょう。
そもそも、国家予算なのに使途も決済基準すらも無いなんて経営になっていない。
浪費慣れした公務員さえも巨額過ぎて困惑。
それに対して“事業仕分け”なる民主党からの助け舟。
あきれたことに事業仕分けで廃止と判定されても国会では通されて史上最大の予算を可決。
ムダの削減どころか寄生虫の身分保全と恒久拡大を約束。
こんな露骨な裏切り行為は世界史にも類例がありません。
借金メーカーの使い走り自由民主党の「やるやる詐欺」と同じ。
官僚のコントロール下で政党政治とは可笑しい話だが、その失敗の1つは政党や議会が自前のシン
クタンクや行政機能を持たないこと。
それで自身の給料分も稼げないクズ供とパートタイマーとを交換できないわけです。
不祥事ばかりの省庁(請負)を交替させるのに議論していたのでは前へ進みません。
その請負が駄目であれば別の業者に変える間は政党自身が官業を担えなければなりません。
早い話が、郵政民営化が示すように他社関連業務は分割解体する。
自身で担う能力が無ければ同業他社を活用するだけでよい。
やる気があれば、簡単なことです。
官の手の平で踊る間抜けな蓮舫を見てみろ。
問題は順位ではない。
“支え合いも最小不幸社会構築も1番でも構わないから他人の財布(納税)に頼るな”だ。
声高に叫ばなくてもよい。
提唱者自身のポケットマネーで勝手にやって下さい。
独力で出来ないならば理想を語るな!
そもそも、蓮峰なんて名前自体が使用人に仕える途上国文明の臭いがしてオーナーさんらしくない。
その無駄にされる光熱費と人件費は誰の辛苦の果てに稼ぎ出した金だと思っているのか?
横領犯!
納税者や世界が見たいのはショーではなくて予算削減。
ここで指摘しなくても、そんなことは判っているだろう。
お前らは、背任罪承知の確信犯!
世間は緊急事態でも官僚階級は、どこまでも貪り、楽する気です。
18世紀のフリードリヒ2世は官僚に見張りを付けて行動を監視していましたが君主も政治も無い日本
での官僚は私設結社のように自由気ままです。
既に、地方局の廃止検討中に移転入居のための合同庁舎を全国に建設。
「お金が無いのだから余計な職場職務を無くせ」とする地方分権委員会に対しては、看板と居場所を
替えて統廃合したと回答する。
このように雇い主にクーデターで応えるのは軍官僚だけではない。
社長(議員)も融資手(納税者)も、どうするつもりでしょうか?
どうにもならないでしょう。
仕事しない自民党と経営知らない民主党。
これで2大政党制だなんて世間に対して、オーナーに対して誠意が無いです。
とにかく、お金を頂けるような働きはしていない。
真の憂国の士はいないのか。(現状は自己犠牲の気など無い徒党の国家主義だけ)
「国庫出資者の利益を図る国家を、いかに守るか」ではないのですか?
これからは国柄主張や個人への干渉をしない公共性の高さが必要。
稼ぐ人々が、家庭を充実管理(文化と財産の世代継承)して不足が無いのを確認してから、ゆとりの結果
として国庫出資できるようにするのが政治の意味でしょう。
国庫負債は、政治家と公務員が自費で返済しろ。
組織所属で処遇が決まるようなことを排して個々の有為有益者が最大享受できるように体制設計し
なければなりません。
有為有益者とは、才能をテコに自由奔放に生きる人々かも知れないし、活動の核になる人物かも知
れない。
いずれにしてもスペシャリスト。
振り返って公務とは、奉仕であって就職に供されてはならない。
公務が私物化されるのは、オーナー否定が底流に潜む中華文明から来るものではないでしょうか。
どうして、料理以外に見るべきもの無い3流民族の真似をするのか?
今日、社会主義などと新顔に偽装して自由社会を脅かすと共に人類獣畜化計画が推進されています。
具体的な獣畜化計画の中味は、官民格差。
政治を廃して行政が唯1無2の絶対主権者として振舞う。(共産主義あるいは社会主義と呼ばれる)
いわば、株主も社長も排した組合が居残る自主営業(実質倒産。廃業の先送り)みたいなもの。
そうして労働者主権を標榜する組合幹部が新たな搾取者に台頭。
国家が、その段階になったときは民間は存在せずに総公務員化している。
単に官僚と官に仕える労働者階級だけが存在。
仕事も遊び場も無くテポドンを飛ばすだけのナラズモノ国家のように「首領様を讃える歌」で廃墟のよ
うな街路を行進して体制崩壊に抗して時間稼ぎするようなもの。
誰が見ても支配者と隷属者と別れているのに「平等な社会主義」と公言。
飢餓難民を放置して首領様は高額の遊興船を購入しながら本人自治、資本の個人所有(西側陣営)
は差別と搾取の世界などと批難を続けている。
それならば、東側陣営に資本家はいないんですか?
現に資本も資本家もいるじゃないですか。
人民公社とか官僚とか。
社会主義は国家所有者が役人というだけに過ぎない。
日本も、例外ではなくて家庭ゴミの分別種集。(収集後は分けずに埋め立て現場直行や高額な再処理出費)
そんな無駄の対極で台所はゴミだらけ。
うるさい環境問題も犯人は工場や途上国。
実は、そこらへんの家庭から排出される汚染物質なんて影響していない。
エコエコ騒いで環境税へ結び付ようとしているだけです。
不毛な増税が真意ですが綺麗に装えば、反対されないと思っているわけです。(お馬鹿)
呼称を変えても財布は1つ。
消費税の目的税化(福祉税、国民安心税)などと言っても、お金に使途制限なし。
名目通りなのは民主党提唱の“福祉目的税”で公務員が自身の雇用対策に浪費。
不正会計や着服(詐取窃盗)に供されることは汚職が蔓延する中華と大差なし。
それでも「税収が足りません」世間相場の2〜3倍の給料でも「少ない」と哀願します。
アジアでは、こういう連中を“餓鬼”と呼びます。
少し婉曲な表現に替えるとすれば手段ながら、あたかも主人公面。
稼がない機関や組織ばかり肥大化させて分配も集中させ続けるのであれば不安定で乏しい収入で精
励される主権者(国庫出資者)の方々が気の毒。
国として成り立つわけがない。
これまでも福祉は向上していないし、デフレも財政出動では克服出来ない。
行政コストや手続き(規制)の削減だけが国威発揚&不況克服に有効です。
税金というものは中世以前では地代として貴族個人の営業収入だった。
したがって、文化保護に使おうが生活芸術に費やそうが自由。
近代から、そうした私性を排そうということになって革命が繰り返されてきたが中世的な位置付けは現
代も変わっていない。
世界で税金は私されて行政職の取り分にされている。
下らないことは顕彰しても高額納税者は顕彰しないところに本音が表れている。
どんなに時代を経ても社会構造は変わっていないのである。
全ては欺瞞です。
そもそも“福祉に費やすのが税金”。
今更、福祉目的税などと広言するのは小学生レベルの認識が欠如していることの証左。
社会主義者(私有私営を諸悪の元凶として公務員主権を進める)と仲良しの総理も「俺は偉い人」感覚。
官僚の下請けであることをステイタスとして納税者に雇われている認識は無い。
不遜にも「皆、従えよ」と神感覚。
アジアには、貴族どころか文明(政治)すらも無い。
議会が最高府だと思わされていますが、真相は、いいかげんな奴らが勝手な事をしているのではない
でしょうか。
このオリンピックでは日本選手団に対して「金メダルが少ない」などと批難する官僚下請け知事もいた。
怠慢だから成績が振るわないのでしょうか?
実態として官僚階級に属さない彼らは国家の代表であっても諸外国よりも極端に少ない費用分配に
苛まれている。
それで期待だけでも充分に重いのに加えて私費(親族などの支え)を投入することさえある。
座して金メダル級の給料を享受する寄生虫が何百万と居る社会で。
寄生虫でも神になれる。
オーナーである必要も貴族である必要も無い。
それって希望や啓発になるでしょうか?
そもそも、プロパー公務員では1台の収集車に3人のクルー。
下請け業者だったら1人で運転から投入までこなしている。
こうして業者請負や臨時雇用職員を増やしても家計での最大額は行政支出。
役人扶養が目的化した国家構造になっている点は旧東側陣営と変わらない。
その意図は、選ばれてもいないエリート気取りによる民衆のコントロール(公共私物化)への試み。
政党を召使のようにして自分の思い通りに世の中が動く様を見て自尊心が満たされるなんて人として
小さいし幼稚です。
資格と権限を明確に出来ないのは途上国体質。
共産分子のやりたい放題は国際社会の恥です。(日本の公務員は出勤扱いで組合活動)
結果、海外から「日本って、政治家のいる国なの?」なんて噂されている。
漫画総理が叫ぶ“中福祉中負担”は、いずれ財政不足ということで小福祉大負担に帰結するでしょう。
つまり、民間は職場も手取り収入も減るのに公務員だけが居場所を拡大する。
やがては白々しく「ムダ使いや天下りを無くすことで北欧並にしよう」などと国会論争するのでしょう。
事実、民主党の岡田(天下り政治屋)は「消費税使途を福祉限定にして増税する」と広言。
それなら現行の税は何に浪費しているのか!
税金は、様々な名目で集められているが、その意味するところは1点。
始から福祉に使用する以外の何物でもない!
これまで官僚下請け政治家の消費税導入時も5%増税時も「福祉に使いますから」。
だから、福祉(インフラ、治安など行政サービス)以外のことに税金を浪費してはならないの!
ついでに言えば、お金を使うからには再生産・発展として納税者に戻ってこなければ意味が無い。
投下資金は、回収できなければならない。
子供に対してだって親は、老後の支えの利便性とか社会貢献して広く報いてくれることを期待。
先行投資であって、渡しきりや負担増のためではない。
公務員の生活費にされては本末転倒。
分配は人に対してではなくて利益を上げているところにするもの。
したがって「行政だから不採算に決まっている」で済まされない。
官栄ではなしに直接間接に民需の採算に資することで国庫支出は認められる。
事実、経済を毀損する徴税と財政支出はある。
公務員を守りたいのか?国家を守りたいのか?はっきりしろ。と言ってみても日本の議会は演劇み
たいなもの。
始から答えは決まっていて審議は見せかけ。
海外で起業や就労した経験の無い連中が、チマチマ舵取りしたって国家の発展は無い。
金の使いみちの話ばかりで世界戦略が無い。
GDPなんか弱兵イタリーにも負けているぞ。
それでも、子供みたいな注意されているなよ!議員連中。
同じ官(会計検査院)仲間からさえも各省庁は不正(補助金や基金を宴会流用)を摘発されている。
ところが、財務省の与謝野は「ムダ使いなんて無いですよ。そう言うならば具体的な数字を示せ」とマ
スコミの指摘に反論。
餓鬼どもは「積み上げ式算定を止めて絶対枠制導入。予算を縮小します」などとは決して言わない。
つまり、現在同様に充分な保障が無いまま増税や保険料増加が継続される。
近い将来、どんな職種に就いても、その日、食べるだけの報酬で甘んじなければならなくなります。
既に、その兆候(非正規雇用問題)は現れていますし、周回遅れの共産革命が進行中。
漫画総理の解散宣言でも「市場原理から決別」と言っている。
郵政民営化の支持者への裏切り。
改革からの決別。
自由民主を掲げていながら自由民主を排する社会主義を指向。
小泉引退を契機に下らない連中を集中的に守る祖先帰り。(古代中華以来の公務員中心国造り)
当然、夢や起業などとは無縁の国民生活に陥るし、国家自体も競争力喪失で国際社会から脱落。
コントロールよりも大事なのは個々の創意や意欲ではないでしょうか。
個性が謳歌されると社会が健全発展する。
その対極は福祉を正義として押し付ける管理社会です。
個が意思を持たない国は衰退するし、倒すのも容易ですから何やら陰謀臭い。
権力も富みも中央集権化すれば海外から仮想敵国をコントロールしやすいし、ジャブジャブにムダ使
いさせれば競争力を削ぐこともできる。
“おかしい”とは思いませんか?
ムダ使いを続けるならば「増税」なんて言えないはずでしょう。
むしろ、逆なんです。
つまり、増税の理由付けが目的ですから天文学的赤字を積み重ねても平気。
亡国が現実味を帯びる現在。
危機感にかられた知事連中が地方分権を主張していますが、自治体は勝手に減税できないし、お金
が無いと言いながら無用なハコモノ建設の拒否もできない仕組みになっている。
ところが増税(地方税)だけは独自に出来るように官僚支配は盗る事に特化している。
ここまでくると真意は財政問題ではなくて「国民を叩くのが目的なのではないか?」と疑ってしまう。
国民が嫌いならば海外に出て行けばよいだろう。
誰も、あんたらを必要としていないのだから。
目指すのは革命だから非官は働くだけ(労働者階級)に公務員は管理統括を担ってやりたい放題。
ルールも処遇も自分自身で決める。(現在も公務員は公務中の過失や犯罪では解雇や処罰が無い)
東京都水道局でロゴ部分の小さいデザイン不良のための作業服作り直しで厄3000万円浪費しました
が関係者は処罰されていません。
着衣なんて受領後手直しで済むことだろう。
知事の石原は、どういうつもりなのでしょうか?
「役に立たない奴が役人になる」とか「誰にも真似できない才能が大事だ」と伝え聞いたことがあるが。
下っ端でも行政職は、共産圏のように御上ということなのでしょうか?
「金持ちもプロの経営者もいらない。すべて公務員が担う」と。
話題の裁判員制度自体は、当然としても召集させられる裁判員には罰則規定があって常雇用の公務
員が取り締まるようになっている。
やはり、取り締まるのは主権者(納税者)側ではない。
例えば、メンバーは抽選だが検察側に都合の悪い人物は除外するのだから審判が形骸化する。
もちろん、裁判員が判事や検察に対して意義申し立ては出来ない。
出来合いの公判結果を押し付けられるだけ。
自発的な捜査も事情聴取も出来ない無権限だから被告からの憎悪や冤罪責任だけを負わされる。
適当に犯人をデッチあげる(ウソ自白を偽証罪に問わず、証拠扱い)ばかりか立件してもいない相手を
犯人扱い。
官僚主権で司法秩序も崩壊。
扱い対象も全ての公判案件ではなくて刑事事件限定ということで明らか。
この裁量や権限無き者に責任や義務だけを押し付けるのは1930〜40年代の徴用や使役と低通。
真意は、重い責任は裁判員に負わせて役人は逃げると。
世界最高の報酬でも働くのが嫌なのか?
取締り側も司法側も楽ですよね。
「我々は裁いていない」と成績で報酬が増減することもない遊んでいるような職務で更に安穏までも決
め込むのだから。
これで犯罪者(公務員)が犯罪者(刑法違反者)を裁く矛盾を解消?
共産党政権がやっていることと変わらない。
そんな公務員による専制支配は民主政治の対立概念です。
綺麗な言葉を並べるが、人間なんて自分に都合のよいことや自分が優位に立つためにしか行動しな
いもの。
所詮、そんな程度のものです。
大局や国益なんて眼中に無いです。
能率も低く、稼ぎの無い連中が給料さえ高ければ好いという発想。
世界で最も高い報酬を得ている公務員連中の公金横領が組織ぐるみで行われています。
しかも全国で!
「本当に日本での話しか?途上国の話ではないのか?」と公務員無謬説信者が耳を塞ぎます。
世界最大の組織と世界最高の報酬を享受していての話です。
それ以上の何を望むのでしょうか?
やる気の無い者と神に成りたがる者が蔓延しています。
使用人が、自分自身に仕え、オーナーでもないのにサムライを気取っているのが問題。
サムライ不在なのにサムライの影に怯えて庄屋感覚で萎縮しているのが現在の政党であり議員連中。
つまり、権力と庶民の仲介役に逃げて主権者代表の気概が無い。
したがって、陳情事を整理するばかりで疲れるから法律も作らずに議場で居眠り。
いいですか。
主権者勤労者の方々は、早朝4時起きで職場に向かっているときに。
廃刀令(官の暴政)に従った曽祖父の子孫の使用者事業家諸氏だって夜明け前まで帳簿や企画書と睨
み合っています。
オーナーさんも農地改革(アメリカの暴政)で削られた残りの農地を泥まみれになって耕していたり。
廃刀受け入れは失敗。
廃刀しなくても近代化は出来たでしょうし、現在のような無政治に陥ることもなかった。
いろいろ問題の多い選挙ですが、有権者は庶民の代弁者ではなくて主権者代表を求めているんです。
「官僚内閣制」などと議員に許される発言ではない。
その自嘲は正鵠を射ているが、同時に「仕事をしていませんでした」と告白しているようなもの。
そもそも、専制に固執する日本官僚が積極的に民を招くなんてオカシイです。
裁判員制度の構想は第2次世界大戦前から存在。
1度、葬られながら再浮上したのは、死刑後に無罪が確認された事件があったから。
議会のように官僚から指導される大臣の下で完成品の議案を居眠りしながら聞き流して採決するよう
な空疎なもの。
総意に隠れた責任逃れでしょう。
怠業での人殺しを追認する制度ですから国益に資することにならない。
「司法の民主化」などと言い訳しているが、権限を配らないままで単に不特定多数を参加させることは
民政ではない。
このように同じ公務担当でも出自が公務員でなければ公務員の処遇ではない。
官民の処遇の違いは、再就職の際にハローワークを利用しなければならない民業従事者に対してハ
ローワークに頼らなくても行き場が用意される退職公務員との違いに現れている。
単なる役割分担ではなくて現代日本も厳然たる階級社会。
官労2身制は既定の身分制。(労働者階級は独立した自我を有さない。官僚機構に組み込まれた部品)
このように社会主義は、お金を使うばかりの特権階級(擬似神)の官と隷属民の階級社会を目指す。
貴族と庶民・金持ちと貧乏人の分類は悪くて、こんな人間の分け方は正しいのでしょうか?
そもそも、お金の使い方が判るのは稼いだ当事者であって徴税厄人(共産党系公務員)ではない!
「無ければ有るところか奪ってくればよい」などと言いますが、生出す力の無い者が得ても増やすことは
出来ません。
共産党以外の勢力も「企業は皆が困っているのに雇わずに内部留保金を肥大させている」とか糾弾し
ますが、民間は稼がなくては収入にならない。
労働したって稼げなければ企業は維持できない。
行政と違って遊んでいては収益保障されないから「分け合おう。失業者全員を雇いましょう」なんて暢気
なわけにはいかない。
中小企業の場合は、ようやく利益をだしても世界1高い法人税に横取りされる。
共産党は国際水準への引き下げに反対して「減税よりも増税」だと糾弾。
重税は、事実上の私有否定!
財政逼迫を演じての巧妙な戦術です。
私有制を変えなくても強奪を繰り消せば済むという発想の柔軟さと狡猾さには驚きを禁じえません。
このように企業活動を立ち行かなくして官有化を狙う。
共産党は公共資本(株式)私有資本(個人営業)の官有化の下地作りを着々と進めています。
官有化された国家は共産党員を中心とした公務員に私物化されるわけです。
その国家私物化を宗教団体が側面から援護射撃。(隷属者醸成)
共産党、つまり社会主義者は、あらゆる分野に潜伏。
宗教を敵視するようなフリをして革命に向けて利用。
実は、政党だけではなくて社会主義団体も正体とは真反対のようなイメージの名称を掲げて暗躍。
共産党やソビエトの存在は衆目の注意を外に向けさせるためのアウトサイダー。
本当の社会主義者は各国中枢に巣食っている。
労組系政治屋や天下り政治屋を始として稼がなくては食えないという緊迫感が欠ける。
それで自分は負担もリスクも負わないままに絵に描いたような政策を掲げる。
守られ安定している者ほど、やる気が無い。
中華の格言に「カイより始めよ」というのがあります。
しかし、高待遇ならば、そこそこの人材は集まるが1等国にはなれないのも近代史を見れば明らか。
なぜならば、使命感に燃える士も能吏も自分の好きな仕事に就こうとする。
つまり、逸材は待遇を自分で決めるから提示された待遇では反応しない。
カイより始めるほど傾国に陥るのは、なぜでしょう?
守られている者は幼稚化するし、愛される者は甘えた性格になるから!
やがて社会を毀損したり、不適応を生じる。
このことは臨床心理学的にも立証されていることです。
公務員を志す時点で「我輩は無能者です」と宣言しているに等しい。
そうは言っても保身や貪りに関しては狡猾極まりないです。
国を傾かせたり、我田引水では天才的でさえあります。
戦える者を、どれだけ揃えられるかで国家の命運は決まってしまいます。
下らない奴らが、成果不問の遊んでいるような仕事で高額報酬。
歴史が示す通りで、革命前蓄積の取り崩しが終わるまでの間だけのことです。
身分保障されているから改革なんて迷惑。
やる気の無い連中は、既に続けられないのが明らかなのに現状維持が望み。
シロアリは国を食い尽くし、皆の未来を絶つぞ!
若者よ、君らの同級生に公務員の子弟はないか。
地域の方々、町内会に公務員世帯はないか。
ウォーリー(犯罪者)を探せ!
実態として、政府購入の見返りの選挙権を持っていても納税者は主人公らしい境遇ではない。
例えば、年金記録齟齬も被害受給者に1律に上限支給すれば済むことで記録回復作業で費やされる
労力と出費と時間は、何も生みません。
こんな無駄なことに「ヒト・モノ・カネ」を投入するんじゃないよ。
公務員の職場を確保して「脱官僚」などと詐欺民主党!
実際の話、ウダウダしてないで保険庁職員を懲戒解雇して記録回復作業に回す費用を支給金にして
しまえばよい。
受給者にしてみれば、ちゃんと支払ってくれれば良いことで記録回復なんて興味ない。
仕事の無い天下りに高額報酬を支給するくらいならば被害者に無審査保障すべきです。
違いますか?
そうしないのは、当初から「省庁が保険料横領を計画」していた「確信犯」だったとしか言えません。
自由民主党への信頼を毀損して追い落とすために公務員と民主党は結託していたのでは?
本当は自由民主党よりも官僚依存が強いのでは?
つまり、国民は馬鹿だから撹乱工作が発覚しないと踏んでいたのでしょう。
しかも依然として「記録を回復させたいのであれば証拠提出せよ」などと被害者に要求している。
行政犯罪にあって、あたかも被害者に非があるかのような対応。
犯罪者が被害者に対して「証拠を出せよ」なんて人類史上類例が無い。
これに対して日本共産党なんか全く公務員を攻撃しない。
「金持ちは悪い奴ら」と自立の良民を糾弾するけど金持ちは誰にも迷惑をかけていない。
仕事も供給し、高い税金も負担。
こんなことだから若人の保険料未納も急増。
これに対して民主党は増税の元凶たる公金ムダ使いも公務員リストラも実現しないうちから「保険庁と
税務署を合体させた役所を作る」などと強奪姿勢。
ムダ使いなんか止めさせられないだろう。
同じ事をやろうとした1930年代の政治家は暗殺されて完全な官制に移行して後は国家滅亡。
殺されてまで国を立て直して「国際競争で生き残ろう」なんて気骨ある人物なんているでしょうか?
否、あくまで選挙対策であって、使用人(公務員)を敵に回す気は無い。
昭和初期のように財政健全化を本気で目指す為政者には暗殺やクーデターが立ちふさがる。
親衛隊も突撃隊も持たない民主党なんかに行政改革なんて出来るわけがない。
100年寝てろよ。
せいぜいが、主権者の選択の自由を侵害して福祉と負担の押し付け。
「無駄排除。予算組み替えしましたが、足りませんでした」と言い出すに決まっている。
元公務員や組合関係者で構成される民主党は、就職先が無いとか食事回数を減らすなんて困窮にさ
らされた経験が無い。
指示通りに従っていれば困ることはないから社会の在り方を「変えなければ」なんて思わない。
それ以前に、議員本人は社会貢献する気なんて無い!
動乱を好まず、自分の生活だけ守られれば良いと思っている。
ダンディズムやロマンが無い。小さいなー。
それで世界相手に戦えるか。
4年前に有権者は、改革(納税者は、行政リストラを期待)を掲げた小泉&竹中コンビに投票した。
なぜならば、郵便貯金が天下りに食い散らかされたり、国債の受け皿になることで国家破綻へまっしぐ
らだからだ。
競争原理から守られて、固定資産税も法人税も払わずに済む不公正。(あたかも治外法権)
ところが政治家を装う亀井巡査が官業戻し。
誰だって競争も弱肉強食も好かないだろうが、自然や世界の基本なのだから避けられない。
そもそも、選択の問題ではないのである。
おい! 有権者は社民党も国民新党も支持していないことを忘れるな!
日本の政党とは与党野党の別なくて官僚支配強化を目指している。
家族さえも知らないヘソクリの有無まで掌握するかのように人々に番号を振ることで個人の内面に浸
透して隷従させようとしている。
雇われている奴らが、雇い主(納税者)を支配下に置こうというのです。
そうすればリストラされないし、うまくやれば神にもなれると。
これを公務員無謬説と言って共産主義正当化の根拠。
それには、福祉依存の弱い国民が必要なわけです。
福祉は公務員の居場所であって負担とパラレルになって納税者に襲いかかる。
むしろ、記録回復ではなくて賠償として別次元で扱うべき問題です。
高齢者連中は、暇なんだから不安を抱えて残り少ない時間を役所通いで浪費するのではなくて訴訟で
争うべき。(弁護士を雇う必要も無いし、書類作成くらいは裁判所の受付で教えてくれる)
それに自身は1円も出さずに納税者に転嫁する借金で下らない補正予算(景気対策)を組むよりも相続
税廃止で事業家一族の世代交代を支援して職場を維持してもらう方がよい。
そうすれば福祉(雇用保険・生活保護)の対象者を減らせる。
悪いのは浪費や借金であってタナボタや不労所得は悪くないんです。
新たな国債を発行(借金)するくらいならば税収の4%を放棄して成果を待った方が得策でしょう。
それ以前に恒久的減税を回復させて以前に戻した方がよい。
税収が落ち続けているからと言いながら厚生省は高価なインフルエンザ用ワクチンを多量廃棄。
コスト意識があるのでしょうか?
恒久的なんだから廃止するのが、そもそも可笑しい。(的とは英語でof )
漢字が読めないだけではなくて読解力そのものが無いのか!
霞ヶ関文学?
規律は、どこに捨てた!
とにかく公務員に金を渡さないことが先決。
そもそも、業者に財布を預けるユーザーなんていないでしょう。
世の中は、当たり前でなければなりません。
特異な利権構造なんて不要。
そもそも、相続税のような納税済み蓄財に課税するのは多重課税を禁じた憲法に違反。
どうして、いつも雇い主が雇われの官の言いなりで、まどろっこしい事態になるのでしょう?
軍事力でも経済力でも対抗できない寒くて赤い独裁国家が画策しそうな姑息な内政テロです。
個人的に借金して財政を守った伊藤博文が、今の日本を見て泣いています。
下らない伝統は無用。
先達に習って、トップたる者は、周囲をあてにすることなく自分で用意して充当すべきだろう。
むしろ、革命にとっては自立した自由な人間は邪魔です。
それだからブルジョワも貴族も嫌うし、それらオーナーを排除したいのです。
同じように国庫出資者の権利なんて知ったことではない。
共産主義者と話せば判ります。
彼らは「残そうとするなよ」お金なんか貯めてもしょうがないと言います。
福祉享受できなくなるから「貧乏なままが有利だ」と。
このように日本人を装った共産主義者は、自分を自分で管理しようとしない。
なんでも委ねた方が安心?だから自身が隷従者(飼育獣)であることに気付こうとしない。
個人には資産を持たせないようにする政策と符号します。
その官労2身制の謀略に乗せられていることに気付かないままに権勢に酔っている馬鹿が公務員。
「減税で景気浮揚効果が無いから徴税で再配分する」と言います。
利益を生む職場作りが出来ない・稼ぎ方を知らない公務員が使えば効果があるのでしょうか?
数十万円納めた果ての再配分とは1万2千円と天文学的負債ですか?
そもそも、この議論は的外れ。
これまで金持ち否定で組織人に特化した国民性を育成してきたから減税で効果が無いのは当然。
個人にお金を持たせない施策は起業減少として現れて日本凋落は統計上明らか。
事実、格差が騒がれて世界的資産家がいない矛盾。(金持ち個性は否定されている)
中華が「自由にやれ」に対して日本は「規制統制」。
何が何でも画一化・平準化しようとしている。
好きなもの同志馴れ合って差異個性を潰し、自から進んで行動できない労働者を蔓延させている。
社会の支え手たる気概の無い人々は、それでよいでしょうが我々は、労働者階級ではなくて財閥や貴
族の卵。
少なくとも発展に寄与する勤労者でなければなりません。
新時代の特権階級は競争に勝ち抜いた者・リスクを引き受けた者でなければならない。
自分だけ安全地帯に居て不効率な制度をチマチマいじくっているような奴らが権勢を欲しいままにして
いては国際競争で生き残れません。
亡国の民主党が政権を奪取できたのは組合票。
そもそも、政治的中立が求められる公務員に参政権は不適格。
何で雇われに経営者や株主を選ぶ権利があるのでしょうか?
欺瞞よりも、当たり前を要求します!
資格も有り、能力も高い文化的に洗練された真の特権階級が必要!
今や自由経済に舵を切った中華では官僚支配を信じる共産党でさえも起業家(ブルジョワ)育成に躍起。
サムライ伝統の無い3流民族なのに「本当に必要なものが何か?」をしっかり踏まえている。
いかなる場合も欲求・闘争心は原動力です。
欲望を否定する者は本当の貧乏の怖さを知らないことを高尚と勘違いしている夢想家。
日本は、経済力がある貧乏人の国という奇妙な構図に仕上がっています。
逐次、アメリカの次席からの脱落だけはなくてアジア最高の座を中華(途上国)に譲り初めています。
古代中華から官制踏襲の愚行だけではなくて今回も華人に勝てない!(落胆)
財閥経営者大国中華VS労働者役人小国家日本の戦いは、いづれに軍配が上がるでしょうか?
官に全権を集中させるのはアジア勢力の画策。
行政コストを肥大させて自滅へ誘導する戦略。
それはミサイルを向けるよりも容易で効果的な戦略です。
なぜならば、敵国の官僚は権勢を拡大できるから喜んで乗ってきます。
下っ端、公務員は待遇が良くなるから財政支出を大きくする政党に投票する。
1見、誰にも不都合が無いから邪魔されません。
しかし、それはタコが自分の足を食らう行為。
ところが納税していない官の舵取りで自分は痛くないですから赤字が増えれば更なる増税で逃げる。
日本を始め西側は破壊工作にさらされている。
福祉なんて下らない事を言っている場合ではないのです!
増税だけでは公務員も可処分所得が減りますから人事院が昇給とボーナスを保障します。
赤字でもボーナス?!
完全に乗せられています。
また、公共事業・ハコモノでしょうか?(土建業は官界同様に労働生産性や付加価値が低い)
地方の過疎化防止にダム建設が盛んですが、完成を拒否するかのように何10年経っても膨大な税金
が投入され続けている。(本当に必要であれば、未完成のまま過ごすわけがない)
公共事業なんて国力増強と無縁の消費です。
子供達のクレジットカード(将来負担)を使用人・部外者が勝手に使用しているから国民が怒っている。
社会主義時代のロシアは収容所列島などと揶揄されましたが、財政破綻が明らかになった日本は飢
餓列島になります。
ナゼって?
円が通貨として機能しなくなるから。
つまり、食料〜何もかも輸入(海外からの購入)できなくなる。
日本国民は、官民の別なく揶揄や風刺で済まない事態におかれます。
死を介して万人が望む平等が実現するのです。
それを暗示するかのように架空演劇の水戸黄門に喝采が送られる。
民衆もオーナーの復権や人としての自助自立を求めているのです。
企業は株主のもの。
国家は納税者のもの。
水戸黄門とはフィクションだけでしょうか?(副将軍なるポストは無い)
燈台下暗し。
実は、我々自身ではないですか。
国家も法人の1種。広義の企業。
合理化しない経営者を罷免しない役員(議員)は背任罪を問われるべきだし、贅肉を落とすことを要求
しない国庫出資者も怠慢です。
損したり、奪われたりしないように自身の所有物を管理して行かなければなりません。
むしろ、ナラズもの国家のように優秀な人材は国外へ。
日本航空の役員のように公務員も退職金を返還すべき。
地方公務員も含めた官僚階級は国庫赤字の解消のために海外へ出稼ぎして日本に送金すべきです。
そのまま帰国しないままでも構わない。
鮮人のようにカルト教団経営でもやればいいんですよ。
そうでなくとも人材ならば、おもちゃエリートやゴキブリのような徘徊老人のような暴走族と狭い所で混沌
と入り乱れていてはならない。
国内に留まるのはゴキブリなど出来の悪い奴らだけでいいんです。
予算はガンガン削らなければなりません。
大使館なども駐在員は現地副業で財源を賄えばよい。
どうせならば、カフェでも開けば!
無能で甲斐性が無くて駄目ならば、現地政府に助けてもらえばいいんです。
そもそも稼げない奴らが生きていてはいけません。
倭寇の誇りは、どうしたのでしょうか?
華僑(3流民族)に負けて何の2.5流民族でしょう。(サムライ回帰なら1.5流民族)
遊休機関の個室で秘書情婦とバカンスの計画なんか練っているんじゃねーよ。
国庫出資者の皆さん!
公務員でなければ生きられないクズを重い負担で養う必要はないです。
役立たずの4流寄生虫は、どこの大学を出ているんだろう?
寄生虫を育てた親や恩師は、どんな下賎なんだろう?
害虫を育てて送り出す気分は?
ところで害虫は自身の家族を守ろうと果敢な自己犠牲に撃って出て母国を滅ぼすことも厭いません。
当然、納税者の不利益なんて眼中に無いです。
その非道の根底には狂おしいほどの愛が渦巻いています。
本当は、外国が憎いとか自分が可愛いとかではないんです。
護りたい大事なもの(あくまで本人にとって)が背景にある。
利己も利他も。
愛情も憎悪も同じ元凶(人)から生じていることです。
連日、自殺報道が絶えなくても電車が頻繁に停止しても気にかける余裕なんてないです。
自分の安定身分だけは確かですから。
社会や他人に思いをいたせば自分が危うくなるからです。
死屍累々、屍を踏みつけながら理想を謳歌し続ける。
この見解には「全体で1つ。各々の立場は等価。システムだから所有関係は成立しない」などと詭弁噴
出ですが、相続者・購入者=所有者の事実は変えようがない。
存在する以上は、所有関係や権利地位の格差は生じるものです。
あるべき権利関係を否定して曲がった階級制は導入する。
そんな道理に適わない人工的“試み”の使用人主権は行き詰まります。
少なくとも中華子孫や朝鮮系工作機関(宗教団体や政党)の活動を許してはならない。
自由社会の善用。
分配の適正・実効性ある民政も民間私人でありながら権限行使する強い個人の存在が前提条件になる。
ヨーロッパや日本の武士階級も過去の遺物などではなくて個人の自立を模索した偉大な足跡として蘇っ
てきます。
秩序無視の人本主義を凌駕する豊かな可能性を秘めた所有者自治の先例として。
本当にやりたいことや理想があれば財政ではなくて有志自身のポケットマネーで私的に
すればよいこと。
強引に他人を巻き込む必要はない。
時代は変わってもオーナーが卑しめられて使用人が栄えるようなことは許されないのです。
寄生眷属が守られる平等な社会で困窮するのは社会の支え手ばかり。
個の自立放棄の結果は惨めなものです。
自由意志や富裕が肯定されると蟹工船に代表される搾取と格差の社会になる?
そんな自由社会は許しがたい?
しかし、自由を放棄しても得るものはありません。
やがて配給の列に並ぶ光景が共産主義を廃止した国々に逆発信されるだけでしょう。
既に経験したように成功した革命が無いのは当然です。
官僚が資本家になる共産主義は蓄財の苦労も経営も知らないですから国際競争で敗れる。
事実、高校無償化のような微細なことでも消費者物価は低下。
多重課税の憲法違反ものの相続税・贈与税でも言えますが再分配施策では市中に金が回らない。
官僚統制として身分公務員が使途制限する再分配施策を廃して所有者本人の自由消費の方がデ
フレ防止になる。
そもそも、蟹工船を演出しているのは官僚主権確立の共産党自身。
現状では、外資の日本出店を阻み、内資の海外逃避を促す世界1高い日本の法人税。
つまり、収益が税金に食われるから人件費も抑制される。
このように市場原理・競争原理否定で職場も増えない。(世界最多の自殺者)
弱肉強食競争から守られれば人々が幸せになれるというのは社会(共産)主義特有のウソ。
真意は、官制推進政党だから公務員庇護を優先。
つまり、自身が自由経済の下に置かれて客観的に存在意義を斟酌されるのを嫌がっている。
公務員は、奉仕貢献の動機で就業しているわけではない。
結局、労働組合や共産主義者の巣窟化して対価を払わずに安穏・保障を要求。
すべからく仕事嫌いなのだ。
それ以前に、日本共産党は化石のような状態で旧態依然と私財・私企業を否定しているのは周知。
ソビエト以来の「起業家は不要。公明正大な?公務員が担う」や「個人の創意は不要。頭の良い???公
務員が指導」などという不遜極まりないオゴリ高ぶり。
人としての自然な自立や社会発展を毀損する思想を堅持。
現在の共産中華とは逆の戦略。
そもそも、稼ぎにも生産にも携わらない者が「国のため・平等のために」と財布を1元管理することが人倫
にもとる。
このように深層で官僚支配を助長する姿勢に変化が無く、金持ちや企業の優遇を罪悪視して公務員の絶
対身分化を目論んでいる。
それは遅れた国々で先行して実現。
とりわけ軍政(軍官僚の政権強奪)など深刻な事態も含めて世界共通の懸念事項。
弊社は文化事業団体だから社会問題はテリトリー外。
しかし、非正統文化・非正統者・低民度の弊害について指摘する必要は、あるでしょう。
既に、国家破綻が視野に入った政府は、国際機関による信託統治を想定。
このままでは日本列島が夕張市になるのは明らか。
夕張程度のことで済むでしょうか?
かつて冷戦があって東側陣への対抗として日本の繁栄が演出されましたが、用済み。
本当に国が無くなってしまいます。
歴史の通りで、国家も永遠ではありません。
今や「誰の損で誰の得か」なんて皮相な選好をする余裕は無い。
共済組合などとして公務員の福利厚生は丸抱えされていますが、公務員は1円も持ち寄ってはおらず運
営原資全額が税金(公務員給与は100%税金から支出)で成り立っています。
年間40兆円の借金(80兆円の予算編成)を繰り返すならば、即座に廃止すべきです。
特定の階層だけ職場斡旋から結婚まで人生全部を守られる必要はない。
こんな連中に何の価値があるのでしょう?
どこかの、かなり人格陶冶が遅れた総理大臣は「従業員(公務員)にやる気を出させるのは経営の基本」
などと国会での素人経営者答弁。
そもそも、利益を生まない奴らが、やる気を出すのは凶兆。
事実、どの世界も権限を与えられ庇護される奴ほど成果を上げていない。
民主党の岡田氏も「公務員のモチベーションが上がるようにするのが政治だ」とテレビのインタビューに
同じように応えている。
国庫出資者を守らないという意味で与野党合致!
つまり、官に国を売っているようなもの。
売国も相手が海外勢であれば、判りやすいが内内であれば気付きにくい。
ちなみに補正予算を組まずに減税で臨めば消費税か法人税を1年間中止して景気テコ入れが出来ます。
ぬか喜びに終わるでしょうが、このまま生活苦の1辺倒で増税を待つだけよりはマシでしょう。
おかしいではないですか。
貴族では駄目で公務員ならば良いなどとは。
それ以前に官僚階級などというゴロツキは必要とされていないんですよ。
映画のタイタニックで富裕者しか入れない船客エリアがありますが、おそらく事実でしょう。
そんな差別は「けしからん」ことですか?
私費で実施されている上流階級限定は駄目で公金浪費の公務員専用(公務員専用の娯楽施設は存在)なら
ば良いのでしょうか?
歴史的事実として18世紀で高い格式(フランス貴族の風習は手本)を誇ったベルサイユ宮殿でさえも庶民が
出入りできた。(みすぼらしいと貸衣装で入廷許可)
もしかして日本の雇われはオーナー貴族以上のステイタス?
金持ちを憎んでも襲いかってくる強盗を憎まずに「泥棒にも3分の利」とか「罪を憎んで人を憎まず」とか。
正直なところ、世間の人々の事なかれ主義(オトボケ、権利意識欠如、不正黙認)には驚きです。
何を怖がっているのでしょうか?
将来、生活できなくなるのは抗議しない人々も抗議して憎まれている者も同じです。
朝鮮系エージェントが何と言うか知りませんが草食系では生き残れません。
草は刈られて滅ぶか、運が良ければ藁束として敷かれた上で剽悍な帯剣民族だけが栄えます。
そもそも草食系とか安定指向とかは、負け癖の反映。
能力があったり、夢に生きる者が公務員なんかにならない。
公務員と保護生活世帯だけで国は成り立たない。
人口が減っても遊兵を前線へ動員すれば10倍の敵に抗するのは可能。
問題は、守りの姿勢を排すること。
本当に必要なのは阿久根市のような施策でしょう。
それ以前に国家経営者は、自国民である必要はない。
日産自動車のように海外能吏の採用で善いわけです。
ついでにキチンと計算の出来る経理マンも連れて来させればよいわけで、今、居る無能者を残すのは無
意味。
いずれにしても平準化され個性を欠いた獣畜、硬直した社会は苛烈な競争下で無力。
残念ですが、地球に限りがある以上は、皆が生き残ることは出来ません。
倒すか、倒されるか。
そんな宿命であって選択の余地も好き嫌いもありません。
剣を捨てた者、現状に安住しているものには滅びを。
基本は、所有者が自分で何とかしなければ、何も始まらないのです。
持たざる者・稼がざる者・生まざる者は排除すべきゴミです。
余剰の延命を許してはなりません。
遊兵を食わせるだけの資源も全員乗るだけの広さも船に無いからです。
先ず、船長でもないのに漕がない者と預かりの食料を独り占めする者から海へ放逐しなければならない。
まだ航海は終わっていないのに食い残しさえも配らずに捨てる連中を扶養する必要は無いです。
癌も寄生虫も宿主が死ねば終わりだから自死した方がよいぞ。
強力な労組(公務員を守った)が仇となって崩壊した国鉄のゴタゴタは記憶に新しいところです。
今や国有鉄道なんて知らない若人もいる時代ですが、その借金は依然として返済中。
ところで年金が身分に応じて3種類存在するのは国家が雇われに私物化されている証拠。
税金を食い物にしている連中に仕える国家の存在なんて許されるでしょうか。
政治・経済・文化・生き様など全てにおいて自分所有権回復のために戦いましょう!
幕府遣欧使節団の福沢諭吉は、先進文明圏の秘訣は何か?と思案して気付きました。
「個人が強く聡明なれば、国家も強くなる」
集団主義・官制の敗北は明らか!
“天はサムライの上に人を創らず”
平等なんて世界の、どこにも無い。
どこでも生き残りを賭けた戦いなんです。
より自由に!
より高く!
と言いたいところだが。
ちなみに傾国は深化。
なぜならば、食うだけで増やすことが出来ない分野に分配を続けているから。
つまり、公務員こそが稼業にも生産にも属さないコテコテの消費者。(納税者は消費者ではない)
少なくとも生殺しのような衰退は続くでしょう。
高級モデルハウスのような官舎発注や公共事業は底割れまで時間稼ぎになっても成長に結びつかない。
例えば、総選挙の迫る現在「予算の組替えが必要」などと愚かしくも絶叫。
とにかく斬ることが先決でしょう。
とっくに高度経済成長時代は終わっています。
予算規模それ自体を縮小しなければ、何をしても「財源は、どうする?」となって堂々巡り。
斬ってこそのサムライ、オーナー代表です。
少しでも愛国心があるならば、経済や法律を知らない者は立候補するな。
そうは言っても無政治の指摘を受けて現れたのが官僚下請けの政党政治ですからムダと不効率は克
服できないです。(克服しようとした政治家は、クーデターで暗殺)
福祉で個人の自立は阻害され、支え合いで脆弱が温存されます。
はるか後世の人々が亡国の最大要因として福祉の存在に気付くのです。
善いとされること+衆愚が求めるもの=正義ではない。
泥船も最期の時が近付いています。
船倉はグジュグジュに腐り、浸水。
今、波浪の中で人々は追われて甲板に集まり濡れている。
配当も何も享受していない支え手が、計画倒産の犠牲にさらされています。
つまり、国民の稼ぎや資産を収奪して浪費。
その浪費を原資に、負(借金)の再生産。
戦後60年。
増税するたびに人件費も負債も比例増。
不要なものの温存と引き換えに心から若さ活力を失って安定安全指向になります。
金持ちや企業が魑魅魍魎(官と貧乏人)に囲まれて丸裸にされて何も出来なくなる。(縮小均衡)
結局、海外逃避でしょう。
低コスト高効率化&成長戦略の欠落。
ばら撒きと浪費での現状維持の後は不毛な増税のスパイラル。
その忌まわしい渦潮に溶けきる前の泥船が吸い込まれて逝きます。
1巻の終わり。
古来、そうした経緯で滅んだり、外国に吸収された国家は多いです。
国家も存在して当然ではないし、それ自身では存在し得ないものです。
稼ぐ者あっての話。
安定を求めて撃って出ようとしない消極的人生観が蔓延すれば万事休す。
格差是正とか社会保障とか寝ぼけたことを言ってるんじゃねえよ。
銀座や秋葉原に日本人の生涯賃金相当を1ヶ月で享受する華人が買い物旅行でゾロゾロ訪れる。
料理以外は1流のものを何1つ残せない民族が、日本人が見物するだけの高級品を紙袋買いしている。
雇われ的発想は終わり。
これからは事業家でなくても経営者的発想が必要。
自分で生き抜く意思。
不毛無益を排する意思。
日本に「競争は馴染まない」などと言うが鎖国できない。
今、必要なのは贅肉を削ぎ落として精敢に生まれ変わること。
効率に欠けたままだから途上国へ滑落。
ムダ遣いと高コストの元凶は犯罪者ばかりではない。
人を信じ、他人を頼った皆が悪い。
これから登れない者は自分でザイルを切れ!
市場原理否定は官僚主権!
そうであれば自由競争こそが健全強化発展に避けられない普遍なんです。
友愛共生共助なんて言っている脳天気は生き残れないんです。
汚染された黄砂を浴びせられ、3流民族に海底資源まで横取りされる。
刀を捨てて123年、4流民族に木枯らしが吹きつける。
上等な人間は、保身よりも献身を考え、守られる側よりも守る側に立つ。
有能な人間は、やりたい事を選び出して職業化する。
無能な奴は、有利な職業選択をする。
下等な奴は、守られながら他人の褌で相撲をとる。
それにしても頭悪いな。
民生破壊承知で、やりくり(増税)しても現状維持は出来ないのですよ。
財政頼みでは借金積み上げ〜増税のスパイラル〜不況は続く。
報酬に見合う生産や稼がない連中は“今、自死するか”“亡国に付随して殺されるか”だけ。
もう、他人の善意を当てにする生き方を止めませんか。
立てるのに介添えを要求するのは身の破滅。
自分の足で立たない衆には包丁を隠し持った食人鬼(社会主義)が喜んで手を差し伸べる。
いずれ、日本は世界地図から消えます。
徳性に優る知力無し!
愚直に勝る叡智無し!
各部会は参会者、お客様、協賛者募集中。
個を確立し、高次の公私調和に導いてくれるものは思想や制度ではない。
歴史が語るところでは、資質に欠けた人々で構成される社会では下等生物(平等)原理が支配。
結果は精神に起因。
つまり、人も社会も[基盤とする文化的グレード]よりも落ちることは無いのです。
物事は何でも、低きに良しということはない。
そこに外見的な学歴、財力名声は重要なことでしょうか?
主権者たるの価値とは自立、有為、社会貢献など貴種性を体現できるのか?ということ。
そんな普遍的価値に基づく真のエリートを養成するのが主権者文化の意味。
主権者にふさわしい人格陶冶が最終課題ですから、決して覇者のみのアクセサリーではない。
この逆に主権者文化と無縁の人々は、いかなる地位職責にあっても隷属者です。
人物は素養にて処遇すべきです。
主権者文化と無縁の人々が蔓延すれば齟齬混乱は必至。
ここで問題なのは、自分のステイタスは自分で決める姿勢!
自分の人生です。旗指物もゼッケンも自分で掲げよ。
そんな主体性こそが貴種証明です。
例えば、家門相続(文化継承)こそが血筋よりも大事と同じこと。
本人に志が無いなら屍骸と変らない。
輝ける歴史と伝統を継承しないで何の成功でしょうか?
当グループは民権確立に資すること、民政(人間自立)の花咲く土壌改良です。
遊興もグレード次第で、どんな高等教育にも卓越できる。
本活動は叡智の集大成だから、どの分野よりも民度向上に効果的でしょう。
恒久的かつ後世の求める誇りが我らの活動。
本活動に賛助せずして、他に意味ある貢献などありますか?!
参加資格
参会者(スタッフ、常会員)にあっては大学程度の学歴と併せて何らかの貴種性(部会判断)
を証明できる方に限る。
協賛者の縁故ならば大学就学前(騎士見習、淑女見習扱い)でも加わることができる。
なお、本活動は人心収攬が目的ではないから政党や宗教などとも無関係です。
あくまで帯剣民族の箱舟。良家良民御用達でなければ無意味と思う。
つまり、正統だから自存自営。
ここは、他人ブランドを帯びる滑稽な富裕庶民よりも「後世に必要なもの」だけを遺したいとか
自らの無名を高く掲げたい人に適している。
あなたは、数軒の小村の所有者だとしても君主身分を放棄すべきではない。
例え、居宅のみの統治者に追いやられても家長身分を放棄すべきではない。
本物の自尊心があるならば、どなたでも参加できます。
人間自立の公器が人文啓発会議だからです。(個人主義:創意協働)
この場合、良民とは正統市民。
伝統に裏付けられた「人格と権利」が整合した本物の主権者を意味する。
しかし、正統平民なる呼び方はない。
平民身分とは新設の無権賎種を指す隠語だから。(有為の歴史の継承者だけを正統と言う)
私は、あくまで自由市民の系譜。
その証明となる価値体系の延長に我が身を置きたくて本活動を発起しました。
人心荒廃に鑑みて文明人ならば「至高、格調、有為」の総和こそ大事と確信するからです。
誰かが、そうしたわけでもない。隷属は本人の結果!
社会主義国家を除けば積極的に隷属者を育成している国家は見かけない。
それなのに日本のように茫漠たる街並み、恥知らずの中年、貧民窟ファッションの若者など下品
が蔓延するのはエリート的伝統文化が無いから。
無文化層とは贋物を許容するばかりか存在価値までも毀損する。
当然、覇権に対して無力なのはもちろんで万事に気骨反骨を示せない非教育的存在です。
それが様々な無意味を出現させる。(官僚集権“隷属の国”が敬愛されるわけがない)
そもそも、強固な主権者群、盟主的民族を醸成の媒体となることが国家の使命。
当然、洗練を誇示したり、人類社会を聖化へと導く拠点となっていなければならない。
その定見と手法の集大成が文明ということです。
病を脱し健全を取り戻そうとする文明は、無意味無価値の排除に動き出す。
そうすれば人格相応の処遇、貢献相応の報酬が実現し、高効率社会のもたらす軽負担となって落
ち着きます。
現在くらい個々人の内省がなければ何にもならない自明が浮上した時代はなかったと思います。
一時、自己啓発セミナーなんかも流行りましたが、能力が開かれても状況変化が無く飽きられた。
ただ速く走れるよりも、どんな価値を携行しているかが問題だから。
なんであれ、最終的には文化力なのです。
そこで「手本のグレードが未来になる!」と断言できる。
職能を欠けば社会人は務まらないように権利を得ても素養を欠けば主権者は務まらない。
同じことで、主権者文化での人格陶冶がなければ後世が称えるような人物構成は出現しない。
上流のセンスがなければ価値を遺せない。これ自明!
かつて敬虔有徳の士から家門独立が始まった。
やがて最も強固な甲冑は“品格”であることに気付く。
「畏敬される自分以外に自分を護ってくれるものはない」と。
そこから学芸振興が始まり最終目的は導かれた。
それも甲冑着用のステイタスになくては永遠にたどりつけない真理。
このように本質を導く資質を知性と言う。
教養よりも上、1流よりも上が武家サロン文化!
そこには最高峰を裏付ける品性が示されています。(知性と品性は相互触発関係)
「年代もの」とは、古さを称える言葉ではない。 高貴の系譜に乾杯!
※秀逸原料が収穫できた年を基準とした美酒選定のこと。
どのグレードをアイデンティティにするかが問題であって自分がブランドなれば偽物も欺瞞も退散。
世界が憧憬するのは、清楚な貴族(サムライ)の国でしょうか? 貪欲な公務員の国でしょうか?
総合受付け
趣旨制限なし。(問い合わせ、打ち合わせ。なんでも気軽に。プライバシー完全保護)
※ただし、正会員本人と当会員から照会されている方。 それと当グループ御用達(取引業者)に限定。
会費ならびに浄財用の振込み口座
三井住友銀行 巣鴨支店 普通7049441 人文啓発会議
2-11-1 Sugamo Tosima-ku Toukyou JAPAN〒170-0002
Account name:SUMITOMO MITUI BNKING CORPORATION
Branch:SUGAMO
Savings accounto:No.7049441
Name:Jinbun
※上記は代金や賛助金の取り扱い口座です。
詳細不明の振込みについては寄付金として処理させていただきます。
振り込まれたものは一切、返金に応じられないのでご注意ください。