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            『秋から冬へ』      竹渕 和子



     













          『日溜まりの黄葉』    菅原 郁夫  



      





          『晩秋の彩り』       菅原 郁夫



  











          『影モミジ』        竹ノ内 多恵子


 幹に映ったモミジが、あでやかに感じました。



       










          『さざんかの向こうには』   吉田 嘉夫

          

 
    










          『古民家に集う』       吉田 京子



        










          『光の中に散り行く前に』  長谷川 覚


      光を受けて懸命に咲くもみじ



         
       




    『出会い』       長谷川 覚
 

 もみじを探しに探して撮りましたが

  










      『大 安』    山家 進


    〔撮影会後の2次会が気になりピントが合いません〕



    





         『水 鏡』    山家 進



    















         『好 日』    井上 正博


撮影会なのに、忘年会の方が気になって、余り写真撮りませんでした。 ←こちらは口実


















   『白昼塔』    相沢 恂



太陽が塔の先端にくる場所を探しきれずに残念〜〜



         







       『残 照』    相沢 恂



今年の三溪園フォトコンテスト最優秀作品をまねて撮ってみました。

(実際は撮ってから最優秀作品を見ましたが、あまりの違いに愕然)

















   『残 輝』    小森 一宇



時期的になかなか綺麗な紅葉に巡り合えずあちこち動き回りました。

その中にあって晩秋の空にわずかに残った紅葉を何とか収められたかなと思っております




     












   『山茶花の時』  杉本 由紀子




いつも蓮と三重塔は絡めてましたが、山茶花は初めて。 何方かの助言です。


        








    『信仰心』   杉本 由紀子




まっすぐに向かって自然と手を合わせる姿に信仰心の強さを感じました。