04.11.02

このところほとんど更新らしい更新をさぼっていた田中栄二です。

 

ほんと、すいません。

 

いや、毎度言うようですが、このところなんだかんだばたばたしておりまして。

 

まあそれでも合間を縫ってこつこつ台湾話しなどを書いてはいたんですが、あまりに思い出が多すぎたようで、結構一杯書いたつもりなんですがまだ成田についていないと言う進行状況でして、このままだといつまでも更新出来なさそうなので、まあ誰も期待してないかもしれないですが、ひとまず台湾話は無かったと言う事で

 

とりあえず月並みで申し訳ないですが、現地スタッフの方々、2日目バスで行った(松本君センキューです)台北で本当に色々お世話になったコルベット、台湾在住ドラマー大輔さん、本当にありがとうございました。

 

というか、多分このサイト向こうでは見れないので間違いなく伝わらないと思いますが、本当に感謝しています。

 

メールしますね。

 

で、今更ですが、一緒に行った皆さん、お疲れさまでした。

 

 

でですね、台湾より帰国後色んな人に「今回はいい出会いはありましたか?」と聞かれるんですが、先にも書きましたが、サックス奏者兼ライブハウスオーナー兼バーテン兼諸々のコルベットウォールさんや現地のスタッフの方々や台北在住の日本人ミュージシャンの方々や、そういう方々との真っ当な出会いはたくさんあったんですが、残念ながら♪こういう色彩♪の出会いというものはまるで無かったですね。

 

ただ、コルベットが経営するライブハウスに飛び入りで参加した後、結構素敵なお嬢さんに英語で「とても素敵だったわ、いつまで台北にいるの?あなたにだったら抱かれてもいいわ注:ここは思いっきり意訳)」と言うような事を言われ、これはついに出会いの国際派かと思った瞬間もあった事はあったんですが、如何せん先方は英語ですので思うように会話も弾まず、結局共演した現地日本人ミュージシャンとテキーラを喰らいながら日本の音楽事情やら曙の土俵入りの話しで盛り上がってしまったと言う有様でして。

 

いや、ほんと今回の旅で英語の重要性を再確認しました。

 

次、機会があればもう少し英語を勉強していいゴシップを持って帰れるよう頑張ります。

 

 

で、帰国してからは結構余裕があるはずだったんですが、どういう訳かばたばたと。

 

そのばたばたの最中まだ2年半ほどしか使用していないプリンタが壊れると言う事件(と言うほどでもないですが)がありまして。

 

まあひょっとして色んなとこをいじれば使えない事も無かったのかもしれないですが、何かとばたばたしてる時に原因不明のエラーが起こった時のイライラ感たるや相当なものでして。

 

気がついたらほとんど衝動買いの感覚で近場のコジマ電機に直行してまして。

 

いや、最近のプリンタって安いですねえ。

 

たまたま普段全体的に商売人としてのやる気が感じられない近所のコジマ電気がリニューアルだか何だかで盛り上がっていたという事もあったのかもしれないですが、2年半前に買ったプリンタよりも安くて更に物凄く多機能なものがたくさんありまして。

 

結局そこにあった一番安いもの(値切って1万4千円)を購入したんですが、カラーコピーやらデジカメ印刷やら挙げ句スキャニングまで出来る機能までついていまして。

 

まあもともとメか音痴な私ですのでスキャン機能なんかはあんまり使わないだろうし、デジカメにしたって一応持ってはいるものの台湾にすら「写ルンです」しか持って行かなかったですし、果たして役にたつ機能なのかはよくわからないんですが、コピーの機能がついていると言うのは私的にはかなり画期的でして。

 

ファクスに一応のコピー機能は着いている訳ですが、如何せん感熱紙な訳であまり使った事は無かったんです。

 

更に譜面なんかがファックスで送られて来て、それに書き込もうとしてもやはりそこは感熱紙の特性上ほとんど不可能で、結局「曲のヒント集」くらいの扱いしか出来なかった訳ですが、これがコンビニに行かなくても普通紙に手軽にコピー出来るとなると、感熱紙では書き込めなかったのがコピーをする事で可能となり、かなり環境が改善される事は明らかです。

 

まあ、その分言い訳も出来なくなりますが。

 

そんなおり、タイミング良く譜面がファックスで送られてきまして。

 

今まででしたら「ファックスで来たってどうしようもねえんだよ」とか思っていたりしていたんですが、コピー機を手にした今となってはむしろ渡りに船と言った感じです。

 

まあ、その分言い訳も出来なくなりますが。

 

 

しかし、今度はファックスが原因不明の不調をきたします

 

 

まあ不調と言うか、正確には端の方が薄くなってきれいに写らないと言う状態になってまして。

 

以前からそんな症状はあったんですが、例えば地図なんかであれば多少端の方が切れていても問題なくさして気にしていなかったんですが、譜面の場合は端が切れていればリピートマークやらD.S.やら物凄く重要な部分が欠落する事になって、言ってみれば譜面として機能しなくなる訳ですよ。

 

結局、一応コピーはとってみたもののさらに端が欠けもはや一段4小節のところが2小節半しか写らないという状態で、まあこれはやはりファックスの譜面はどのみち使えないという事は変わりませんで。

 

まあこれで言い訳は出来るようにはなったんですが。

 

で、そうこうしているうちに今度はファックスを送らなければならない時がありまして。

 

いつも通り送信用紙をセットし送ろうとしたら何度やっても送信エラーになってしまうんです。

 

ばたばたしてる時に又しても。

 

で、気がついたらまたしても衝動買いの感覚で近場のコジマ電機に直行してまして

 

いや、最近のファックスって安いですねえ。

 

たまたま普段全体的に商売人としてのやる気が感じられない近所のコジマ電気がリニューアルだか何だかで盛り上がっていたという事もあったのかもしれないですが、4年前に買ったファックスよりも安くて更に物凄く多機能なものがたくさんありまして。

 

結局そこにあった一番安いもの(値切って1万5千円)を購入したんですがね。

 

今すでに感熱紙タイプのファックスって売ってないんですね。

 

まあコジマ電気だけかもしれないですが、普通紙ファックスしか無かったんですよ。

 

つまり、結論から言いますと、今我が家には普通紙コピーが出来るものが2台存在している訳です。

 

わかりますかね、この何とも言えない感じ。

 

プレステ2を買ったとき「これでDVDが見れる」と思った喜んでいたら新しく買ったパソコンにもDVDが見れる機能がついていて、あげく時代の波に飲まれてDVDプレーヤーまで買ってしまった時のあの何とも言えない感じですよ。

 

もっと言うと、やっと彼女が出来たと思ったら急にモテだすような感じです。

 

しかもですね、このプリンタとファックスの機能(電話、ファックス、プリンタ、スキャン、コピー等々)が両方ついているもの(複合機っていうんですか)がこの2台をバラバラに買うよりよほどお得なんですよね。

 

安物買いの銭失いとは良く言ったもので。

 

いや、やられました。

 

まあしかし、せっかく安くない買い物を立て続けにした訳ですから、「いい買い物をしたんだよ」自分に言い聞かせる必要があります。

 

なので、無意味な事は承知の上で今後送られて来たファックスの予備をプリンタの方でコピーし更にスキャンしてパソコンにも取り込むと言う事でもしてみようかと思っています。

 

そんな訳で、関係者各位。

 

 

何でもいいのでファックスください

 



04.11.12

 

例えば、雨の日なんかに、なかなかやってこないタクシーを探している時に、やっと現れた「空車」という赤いランプを確認した時の感覚ですよ。

 

ほら、そういうのってもう来そうにないから遅刻覚悟で電車にスイッチしようとした時に現れるんですよね、大抵。

 

結局、手を上げてしまうんですよね。

 

 

例えば、どうせ人気過剰でしばらくレンタル出来ないし、今回はボックスが発売になるまで借りないでおこうと決めていたのに、不意に入ったTSUTAYAでレンタル可能な「24シーズン3」を発見してしまった感覚ですよ。

 

結局、うっかり借りてしまうんですよね。

 

 

 

そんな訳で先日2万790円のイヤホンを買った田中栄二です。

 

たかだかイヤホンが2万ですよ。

 

まあ必要に差し迫れて買った訳ですが、正直やってられません。

 

いや、常々ちょっといい感じのイヤホンは欲しかったんですよ。

 

最近はどんな規模のステージでも、コンピュータやシーケンスデータを使用しながら演奏すると言う事はもやは珍しい事ではありません。

 

コンピュータと言うものは、自分で企画した合コンのなのにもかかわらず物凄いハイペースで飲み倒した挙げ句知らない間に消えてしまう(以下この手の人間を渡辺さんと呼称する事にします)というくらい、回りの空気も読まなければ人にペースを合わせようともしないので、こちら側からコンピュータに合わせなければなりません。

 

 

だったらそんな奴合コンに呼ばなければいいんじゃないかと思われると思いますが、「渡辺さんがいれば盛り上がるし、何より一人分金が浮くし」という理由でしばしば呼ばれる訳ですよ。

 

 

ペースを合わせる側からすればいい迷惑な訳ですが、確かに渡辺さんはその合コンに置いては重要なキーパーソンな訳です。

 

 

で、合コンのプロフェッショナルとしては、その合コン自体を確実に成功させる必要があります。

 

 

そこで、渡辺さんのペースをデジタルで知る必要が出てくる訳です。

 

 

その時に主にとばっちりを受けるのが隣に座った私ですよ。

 

 

渡辺さんと私は切っても切れない仲で、多くの場合渡辺さんのペースに対しての責任は私が負う事になるんです。

 

 

参加者全員に渡辺さんのペースを知ってもらえば私の責任だけではなくなるんですが、そんな事をしてしまえばこちらの意図がバレバレになるばかりか「こいつら渡辺に左右され過ぎ」と思われる事間違いないので、代表して私が渡辺のペースと参加者のペースを合わせる訳です。

 

 

そこで「渡辺さんのペースを知り、かつその事がバレないもの」が必要となってきます。

 

 

つまりイヤホンです。

 

 

いわゆる密閉タイプのヘッドフォンが本来いいのでしょうが、それこそ渡辺に左右させている感が丸出しになる訳で。

 

 

かと言ってMDウォークマンに付いてくるような普通のイヤホンですと、渡辺さんのペースが漏れてしまったり、ちょっと調子に乗って「あ、じゃあ田中イッキしま〜す」なんて言って勢い良く立ち上がった時に外れてしまったりする訳ですよ。

 

 

で、色々リサーチした結果、その手の問題をクリアしているイヤホンが2万円掛かると。

 

 

まあ合コン仲間に借りると言う方法もあるんですが(今までは割とそうしていたんです)、やはり直接肌に長時間触れるものを借りるのも失礼だし、自分専用のものがあった方がなんとなくプロっぽいし、思い切って買ってみたんですよ。

 

 

で、買ったその日、早速渡辺さんが参加する合コンがありまして。

 

 

さすがに2万円するだけあって、自分なりのカスタマイズがある程度出来て、そのフィット感たるや想像以上のものでして、これは今日の合コンは期待出来るぞといつにも増して気合いを入れて合コンに望みます。

 

 

でね、初めてそのイヤホンを使用したんですがね。

 

 

あまりに性能が良すぎて回りの会話が全く聞こえなくなるんですよね。

 

 

つまり、合コンの間私はずーっと渡辺さんとしか喋れない訳です

 

 

俺だってあわよくばとか思っている訳ですよ

 

 

席に余裕があればそのイヤホンに回りの会話も流すようにして、自分もいい気分になると言う事も可能なんですが小さい規模の合コンだと完全に渡辺の声しか聞こえなくなるんです。

 

 

なので、現在は例えばパソコンに取り込んだ自分専用のあっちな渡辺さんを暗い部屋で一人で聞くと言うのが主な使い道です。

 

 

この使い方、はっきり言って物凄くいい気分です。

 

 

物凄く悲しいですが。

 

 

そんな訳で、2万円が生かされるような合コンの誘い待ってます。

 

 

もちろん、渡辺さんがいない方がやり易いんですがね

 

 

それにしても金使いすぎたぞこら。

 



04.11.21

 

田中栄二です。

 

先日、久しぶりに会った某ボーカリスト(東京ナミ○)にこんな事を言われまして。

 

「田中君って最初に会った時には絶対にドラマーだとは思わなかった」と。

 

つまり、見た目的にドラマーらしからぬ風体だと言う事らしいのです。

 

さてドラマーらしい風体って?と言う話もありますが、何度も言っていますが要は「オーラ」の問題だと思う訳ですよ。

 

ミュージシャンオーラが出ているかどうか。

 

で、私、今年一年「ミュージシャンとしてのオーラを出す」と言う事をテーマに「笑わない」「喋らない」「出来るだけゆっくり歩く」等のオーラ噴射術を常日頃行うようにして暮らして来た訳ですが、最近何となくその成果が出て来たような気がするんです。

 

ライブハウスでお客さんと間違われる事もなくなったし、楽器を運んでいて「田中さんはいつ頃来ますか?」とか言われなくなったし。

 

でですね、昨日ライブがありまして(大入り感謝)。

 

メンバーが凄腕でしたので、まあ自分はさておいても結構いいライブだったのではないかと思うんですよ。

 

でね、やっている最中に「あっ、多分今俺オーラ出てる。かも」と言う瞬間が何度かありまして。

 

ここ最近、そう思う瞬間が結構あったりしまして、31歳にしてやっとオーラを出せるミュージシャンになったかと我ながら思って来た訳です。

 

で、昨日のライブ終了後、カウンターに行きビールを注文をして、ビールが出てくるのを待っている時におそらく私の演奏を初めて見たであろうお客さんから声を掛けられまして。

 

最近こういう風に初めてのお客さんに話しかけられ、「オーラ出まくりでしたよ」的な事を言われる機会も増えて来たんです。

 

 

で、ですよ。

 

 

「あの、すいません」

 

 

「はい?」

 

 

 

注文いいですか?

 

 

 

ほらほら、ね、ね、来たでしょ来たでしょ。

 

 

こんなオチだろうと予想していたかとは思いますが、それにしても来てるでしょ。

 

 

俺、来てるでしょ

 

 

いや、この時思ったんですよ。

 

 

この日はトリオで、つまり出演者は3人しかいない訳で、ちょっとは目立つはずでして、しかも演奏直後で、ライブも最後の方は結構激しい演奏で一杯汗とかかいているのにも関わらずお店のアルバイトと間違われるミュージシャンの方がむしろ珍しいのではないかと

 

 

どのベクトルかはわからんがきっと得体の知れないオーラが俺から出ているに違いないと

 

 

 

まあ、少なくともミュージシャンオーラではない訳ですが、それはそれで有りなんじゃないかと。

 

 

で、注文を聞かれ、普通なら「あ、僕に言われても」とか「お店の人呼びましょうか」とか言ってお茶を濁すところでしょうがね。

 

 

すかさず「はい、喜んで」と言ってしまう自分に、ある意味オーラを感じましたね

 

 

そんな訳で今年も残り少なくなってきましたが、テーマを少し変更して「トリッキなーオーラを出す」と言う路線で行こうと思います。

 

 

で、来年のテーマは某ギタリスト推奨の「ストイック」と言う事になっていますので、合コンの誘いは出来るだけ年内にお願いします

 

 



04.11.29

 

先日生まれて初めて新幹線のグリーンに乗った田中栄二です。

 

ちょっとした夢だったので、正直感動しました。

 

当然自分で買う訳がありません。

 

かと言って、通常我々クラスのミュージシャンがグリーンのチケットをあてがわれる事なんてあんまりない訳ですよ。

 

 

今回はちょっとイレギュラーな移動でして、私も半ば無理矢理そのスケジュールを突っ込んだ形で、チケットを取ってくれた側もその事を良く理解してくれ、おそらく気を使ってくれたのでしょう。

 

 

で、生まれて初めてのグリーンに乗るべく、朝早かったのですが(朝5時半に家を出るという老人クラスの早起きですよ)、気分も爽快に東京駅に向かいます。

 

 

もうなんですかね、あの優越感。

 

 

東京駅までの道中も、新幹線のホームについてからも「俺はグリーンなんだぜ」という誇らしげな感情で胸がいっぱいになります。

 

 

弁当もついついワンランク上のものを買ってしまいます。

 

 

で、自由席に座ろうと列をなしている客を尻目に悠々とグリーン車の待ち合いの列に並びます。

 

 

多分羨望の眼差しで見られてるんだろうなあ、なんて、そんな訳無いんですが、なんとなくそんな感じにすらなりますね。

 

 

で、かなり汚れた機材を担いで颯爽とグリーンに乗り込みます。

 

 

いや、もうなんでしょう。

 

 

期待感であふれていた私の目の前に、予想だにしなかった現実が光景が飛び込んできます。

 

 

私の座席の直後にですね。

 

あなたどう考えてもカタギじゃないですよね、ていうか久々のシャバですか、お努めご苦労様です、どうですかシャバの空気は、これから組に凱旋ですか、で、一体何人殺った(とった)んですかという風体のとても素敵な男性が座ってらっしゃいまして。

 

 

せっかくのグリーンだし、朝も早いからのんびり惰眠でもむさぼりながら行こうと考えていた私から、リクライニング機能を奪うその風貌

 

 

いや、もうなんでしょう。

 

 

俺の人生

 

 

 

しかし、この事態を目の当たりにし、あ、これも得体の知れないオーラがこういう事態を呼んでいるのだと自覚したのでありました

 

 

で、話はざっくり変わりますが、先日夜中にぼーっとテレビを見ていたら、某NHKでなかなか面白い番組がやっていまして。

 

 

ある科学者について語られたドキュメンタリーだったんですが、なかなか興味深い内容でして。

 

 

簡単に概要を説明しますと「超伝導の実験で天才的な論文を発表し続けていたドイツ出身の若き研究者、ヘンドリック・シェーンが、実はその論文の殆どが捏造や実験結果を改ざんしたもので、科学界を追放された」という科学界の問題点を浮き彫りにするなんとも硬派なドキュメンタリーでして。

 

 

NHKって、油断してみてるとうっかり見続けてしまうんですよね。

 

 

で、その話、私的にかなり面白かったので、もう少し深く知ろうと「シェーン 超伝導」と言うキーワードでグーグル検索(ググるって言うらしいですよ)しまして。

 

 

で、まずこんなページが引っかかったので、早速覗いてみます。

 

 

なるほど、勉強になります。

 

 

で、そのページからこんなページに飛びます。

 

 

なるほど、そういうことか。

 

 

で、そのページの左側に気になるリンク先を見つけます。

 

 

どこへ向かう? セックスの「技術革新」

 

 

うお、なんじゃこりゃ

 

 

とりあえず覗いてみます。

 

 

うお、なんじゃこりゃ

 

 

 

どうやらインターネットを利用して遠く離れた相手とまあいわゆるあんな感じの事をするという事が書かれていまして。

 

 

で、更にリンク先から詳しい情報が書かれているページに飛びます。

 

 

いや、もうなんでしょう。

 

 

ここから先はかなりシモの話ですので部分反転。

 

 

つまり女性は女性用のバイブレーターを、男性は男性用のバイブレーターを各々用い、それをUSBケーブルでパソコンに繋いでリアルタイムで各々の動きを伝えられると言うものだそうで、つまりチャットの感覚でマスターベーションが楽しめる(クリーブランドにいる男性が腰を動かしながら、シアトルにいる女性がそれを感じることができるって表現されてました)と言ったところではないでしょうか。

 

 

詳しく知りたい方はこちらをご覧下さい。

 

 

いやですね、素晴らしい技術だとは思うんです。

 

 

使っている様がどうしようもなく無様であると言う点を除けば、その方面の未来的な発明の第一歩であるのでしょう。

 

 

 

ただですね。

 

 

これを発表する前に誰か一言「それ意味ねえじゃん」と注意する人がいなかった事が悔やまれてなりません

 

 

で、話はざっくり変わりますが、ヨン様ブーム凄いですね。

 

 

話変わり過ぎですね。

 

 

いや、もはや社会現象というか、なんというか。

 

 

で、これもNHKでやっていた(というか押していた)のですが、ヨン様ファン、ひいては「冬ソナ」ファンの事を総称して「ソナチアン」と言うそうですよ。

 

 

ご存知でした?

 

 

ソナチアンですよ。

 

 

そろそろ誰か注意してあげた方がいいんじゃないですか

 

 

まあ、そんな訳で、こんなだらっとした話しか書けませんが、色んな人に注意されているので頑張ってマメに更新してみます。

 


 

 

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