
クロノスによる西洋占星術
★いままでの占いとは一線を引いてください。 神秘主義にはめる気はありません。
・伝統的な西洋占星術の方法論を踏襲。・プラシダス。進行は1日1年伝統法。経過はノーマル。
・ゾディアック十二星座(雄羊・雄牛・双子・蟹・獅子・乙女・天秤・蠍・射手・山羊・水瓶・魚)。
・10惑星(太陽・月・水星・金星・火星・木星・土星・天王星・海王星・冥王星)。
(最近、冥王星は惑星ではないとなりましたが、占星術上は使えますので、列に加えます)
・ゾディアックに惑星がある時、また星と星を線で結び、その角度をもって意味をさぐります。
さてクロノスは、スターゲーザー。 ゲーザーは観測者。 決めつけ者ではありません。
本来のスターゲーザーは、今見える星を、ただ、ジッと観つめていました。
すると、「おや?星が動く。 ・・・動かないのもあるぞ?」と。
じっくりじっくり観察するうち、今の天文学に通じる“道理の観かたを体得”した。
さて、このような思考回路で生活すると、ふしぎにも、身の回りの人たちの“法則”が観えだした。
それに気づき、それをもとに生活すると、やはり、うまくいく。
そして「スターゲーザーはすごい」神話が生まれ、人が安心してじぶん達の身の振りの相談をしにきた。
○わたしがあなたに教えることは、占断をしながら、“本来のゲーズに目覚めて”もらうことです。
○あなた自身が「わたしはこの方法を取ると、ゲーズできるみたい」と、その観きわめ役です。
・・・どうぞ、ほんとうのゲーズ、会得してください。 占いは“自然にできるようになります”。
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