「運を逃したくない」?

○“習うより慣れろ!”より“観て倣いましょう”

結論から、占いなくても人生開けます。 ただ逃す人は、占っても逃す運命。

「観るは、ムズかしい」・・・であれこれ修行(学問も)が生まれ、「これぞすべて」と色眼鏡ができた。
色眼鏡で見ると、さらに「観る」がムズかしく、行を発展、よけい色眼鏡が濃くなった。

占いも、「先駆者の観る」を観ないまま、勉強にはしった。
「すぐ会得したい」・・・はやる心が「習うより慣れろ」で、会得していった。
「X」「Y」とあるように、記号や法則をただおぼえ。 それが神秘主義、今のオカルト占いを産んだ。

この点で世の教育自体が、オカルト神秘主義。
科学、物理、論理、・・・使う道具が現実的でも、扱う心がオカルト神秘では、結果が同じ。

ふり返ってください。 あなたは、占いで得しましたか? ・・・ほぼ間違いなく、ソンしています。
では、ほかの宗教、思想、学問、技術、法律でどんな得を? ・・・していないでしょう?

オカルト神秘主義とは、ワンパターンで臨機応変にかなわない習慣主義・・・それだけのこと。
不幸な運命を超えるには、この変テコ習慣を超え、理を観て倣い、元のさやに納まる。

わたしの占いは、ゲーズ、超えて観る方法論、とお考えください。
これを身につけますと、あなたの人生も大きく変ること、お約束します。

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