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Q&A

スポーツは一生のトモダチ

「My Son(私のこども)からOur Sons(私たちの子どもたち)へ」

Q今まで野球をしたことないのですが大丈夫ですか?
A野球をやってない子供(小学生)がほとんどです。右で投げたらよいか、左で投げたらいいか。わいわいがやがやお父さん、お母さんともどもグランドに出てボール遊びをしてみましょう。

Q体験・見学はいつできますか?
A練習日はいつでもできます。特別体験・見学会(下忍小学校グランド等)も時々開催しています。多くの友達に参加いただいています。練習などのスケジュールはこちら

Qグローブなど野球道具の用意は?
A体験・見学及び入団当初はチーム所有の道具(グローブ、バット等)をお貸ししています。

Q入団は何年生からできますか?
A入団は原則として小学生以上となっています。スポーツが得意な子どもだけでなく、運動が苦手な子どもでも男女問わず大歓迎です。(女子も活躍してます)

Qどんなところで練習するの?
A下忍小学校のグランドを主に鴻巣市吹上総合運動場、鴻巣市吹上堤外グランドで練習をします。練習日によっては近隣の団体と練習試合をするため場所を変更する場合もありますが、試合などがない限り基本的に同じ場所で行います。

Qいつ練習するの?
A土曜日及び日曜日の半日または1日です。試合のときは1日の活動になる場合もあります。

Q低学年の練習時間は?
A低学年は体力に応じての練習内容及び練習時間をフレキシブルに対応しています。

Q集合場所への子どもの送迎は?
A集合場所への子どもの送迎は練習、試合とも下忍小学校です。練習、試合で下忍小学校以外の場所への移動は母集団の協力にて指導者共々行います。(母集団の協力)

Q母集団の練習・試合当日の手伝いは?
A練習時は子どもの安全管理(救護)の面でできる範囲での手伝いをお願いしています。試合時は審判へのお茶出し、アナウンス(公式試合時)の手伝いなどの協力をお願いしています。

Qどんな人が指導者になっているのですか?
A指導者には、実技を指導する人、団の運営を担当する人、地域及び鴻巣市野球部会との協力を図る人などさまざまなタイプがあります。
 指導には、地域に住むスポーツ指導者やスポーツ少年団出身者、団員の保護者などがあたっています。鎌新ジョーズは日本体育協会が定める講習会を受講し、認定指導員の資格を取得した指導者が指導にあたっていますので安心して活動することができます。

Qどんな人々が団を支えているのですか?
A基本的には地域の人々によって支えられています。鎌新ジョーズ組織構成としては、団員、保護者、地域住民からなる「育成母集団」、指導者の4つに分けられます。それぞれの立場で活動や支援を行なっています。

Q入団の詳細説明は?
A入団に関わる詳細の説明は入団都度説明いたします。(会則、会費、スポーツ保険、他決まりごとなど)

Q活動目的は?
A体を動かすことの喜びを知ることができます(元気)。
   礼儀やあいさつの仕方を学びます(勇気)。
   コミュニケーション能力や思いやりの心を養います。自ら動く積極性がでてきます(
根気)。

Q小さい頃から野球に触れることの利点
A(1)戦術が抱負で考えるため、思考力がつく
   (2)接触プレーが少ないので安全
   (3)礼節とチームワークを学ぶので社会性がつく
   (4)将来もプロ野球を頂点に組織化されている


*東大野球部の浜田一志監督の「賢い子どもの育て方−東大運動部員の幼少期に学ぶ−」講演から
 (日本体育協会日本スポーツ少年団冊子 参考)
             
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