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武蔵野ミニー
ブルース系プレィヤー(ヴォーカリスト アコースティック・ブルースギタリスト ソング・ライター) ★ブラックミュージックの源流を辿り、戦前ブルースを中心にプレイする女性プレイヤー カントリーブルース ・カントリーゴスペル ・ラグタイム ・クラシック・ジャズ ・トラディショナル などを包含した、ブラックティスト且つアメリカン・オールドタイムな香り漂う音楽を追求、 得意とし演奏する 好きなブルース系ミュージシャン メンフィス・ミニー 、 ダイナ・ワシントン、 リル・グリーン シッピー・ウォーレス、クレオ・ブラウン R・ジョンソン R・ロックウッドJr T・ジョンソン ●使用弦楽器 マーティンE1833515(ヴィンテージ復元アコースティックギター) ギブソンLG1 ベビーティラー(アコースティックギター) ドブロB1−019−95(リゾネーター・ギター) ドブロDu−90(リゾネーター・ギター) ウラベT−40E(ウクレレ) KヤイリKYF−1E(エレ・アコギター) |
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武蔵野ミニー プロフィール 松江市出身 大阪の大学在学中にフォーク・ブルースなどから影響を受け、洋盤専門レコ屋でブルースの盤をコレクトするようになる その当時縁あって、現在シカゴ在住のブルースピアニスト有吉須美登氏(現在シカゴ在住のブルースピアニスト有吉須美登氏)と 広島で、普通の主婦として数年を過ごすが、夫の勤務の移動に伴い上京する 大内氏の紹介で、中央線沿線のブルース系ミュージックバーで、メンフィス・ミニーのナンバーを主にソロでのライブ活動を行うようになる 2008年 武蔵野ミニーのリズム隊として、N’s BLUES PACKAGE(竹下直登・田村奈津子・渡邉紀男)を結成 。 2009年7月 レコエンジニアに、ジャンプブルースの雄、吾妻光良氏を迎えソロアルバム『MUSASHINO BLUE』をリリース
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