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山小屋紹介予約制の小屋です
 このサイトは2010年4月より桧洞丸青ヶ岳山荘
ひのきぼらまる あおがたけさんそう)の
経営者が開設しているものです
(公式)
山小屋の電話 0903404-2778
(SMSでお願いします、必ず連絡が付きます)
山小屋内外 
ツツジ情報速報!

ツツジ新道、第二ベンチ。今が見ごろ!!

丹沢の天気桧洞丸からアメブロにリンクを貼ってあります。クリックするだけで見れます。
緑あふれる季節がやってきました。
ここ数年、季節の巡りが早まっていましたが、今年は緩慢でした。
ツツジの花の無い年と言われていましたが、ようやく蕾が膨らみ、季節到来です

山小屋の写真をクリックしてください!四季の巡りをリンクしました。

桧洞丸の山頂直下の展望です。今度は山中湖から、桧洞丸を探してみよう。
暗雲退散、呼吸する地球の一コマ。
  登山者から小屋の前から日の出が見えますかと問合せ!
いずれの季節も小屋の前から日の出が見えます。夏には蛭ヶ岳の山頂を
左に通り過ぎ、袖平の尾根から昇ります!


この写真は7月27日と記録されています。約2か月後、この景色ですね。
太陽が冬に戻って来つつある景色です。
夏至は6月の21日。夏の限界に到達、冬に向かうんですね!!

登山者の質問のお蔭で稜線を移動する太陽と再会することができて、楽しかったです。

折々の日の出はアメブロにアップしています。
丹沢の天気桧洞丸のページにリンクしていますのでご覧ください。

その他の話。 
 僕たちの存在のルーツ
ブログ、連休悲喜こもごもに移動しました。
海老蔵みたいなきりっとした男前だったと・・・偏見ですかね〜?

山で逢った楽しい人達

 
 

動画は動植物のページも合わせ、時々表示が不能になります。
日を改めてご覧ください。
 小屋内
悪戦苦闘の小屋整備の末に戴いたお褒めの言葉← 
冬は、太陽が射しこむ明るい小屋です。
山の寒さに炬燵でくつろぐ、お食事処です。隣りの部屋は小さな個室です。
女性一人でもご心配なく。
小屋番は母娘が2人です。歩荷さんも対応します。
 それぞれの季節には太陽と風が嬉しい山小屋です。陽射しが一杯。
 寒いときには太陽のぬくもり。暑いい時には涼風が大事。
お布団には心を込めています。
お休み処です。
お布団は暇があれば干しています。
ふかふか布団が喜ばれます。
こんなに
褒めてくださる方がいました。
歩きはじめたら←と言うブログでした。
予備のランプで賑やか!?
 2114年10月から、正式にソーラー発電を利用しています。
電気屋さんが山の上まで登り、交流にするところを直流のままで、
経済的な照明を考えてくださいました。
小さなソーラー発電なので、補助にはLEDランプと石油ランプを併用しています。
まだまだ不自由をお掛けしますが、ご理解ください。
 様々な照明が必要です。
    心を癒す石油ランプ       便利なLEDランプ      画期的 ソーラー発電
 お客様のブログ写真がとてもよく撮れています。ご覧ください。
ほめていただいて恐縮です。

ザイちゃんの写真帳(ツツジ探訪)

I さんの桧洞丸特集



丹沢山塊・桧洞丸の景色、色々
(桧洞丸周辺、山頂や、青ケ岳山荘から見る景色です)
富士山の大きさは迫力満点。
 ヤタオネを登ると 熊笹の峰。一気に展望が開けます。
熊笹の峰付近から桧洞丸と富士山が一望のもとに!絶景パノラマが開けます。
写真をクリックして下さい。拡大パノラマが開けます。

矢駄尾根(ヤタオネ)は北丹沢の深層部です。静かなブナの林。
足にやわらかい登山道。稜線に出れば、迫力のある富士の展望。
如何にも山らしく切立った山稜、深い渓谷、
そして何よりも、徒渉の心配がない安全性の高いコースです。
中央線沿線の登山者に絶大な人気のコースです。
写真をクリック!前代未聞の夜明け!
大雪予報の12月29日が明けて、劇的な雲の動き!
山頂の小屋が浮き沈む屋形船のように見える。 こちらをクリック
前代未聞の夜明けは桧洞丸の今日の天気ブログに移行しました。
わーーー!きれいだーーー!
山頂から富士に向かってパチパチパチリ・・・・!その映像はこちら←
誰かが小屋から出てきた。夜景を見に来たのかな?
雪を求めて向かう場所。霧に閉ざされている時もあれば、
→異次元を垣間見る時もある。この落差が←、命の躍動へとつながって行く。
人の波に疲れ、逃れ出て、またそこに還って行く。
自然の中で明日への命を切り開く、その力を授かって・・・・・。
親子でしょうか・・・・・??
霧が出ると、ほぼ90%の人が晴れていたら、よかったけれどと言う。
そうだろうか??そして100 %の人が樹がなければ見晴らしが効いたのにと言う。
無意識に山の荒廃を願っている言葉になる。この頃の霧は海からオゾンを運ぶもの、
大気に飛散したダイオキシンを付着させるものとして嫌われる。
が、それ以上に観光登山の見晴らしを遮るとして、晴天が好まれ、原生林も嫌われ、
瓦礫の山が好まれる。然し、それぞれの美しさを見る目がなければ、何を見ても、
無いに等しい。自分が見たい景色のところに行くべきで、他人がどんなに綺麗だと
思っても、人それぞれの好みがある。時間と金銭を無駄にしないことである。
山もうれしくないだろう。これを人に置き換えて、その人としての価値をないがしろ
にされ、ストックで背中をつつかれてもありがたくもうれしくもない。山も人と同じように
怪我をする。
                            
山頂付近から、樹がなければ出現しない世界。
今日は霧氷←そしてカラフルな→晩秋の霧氷← 
真冬の→霧氷←をご覧ください。
青ヶ岳を支えるボランティアの人々。
皆さんの写真はブログへ移行しました。
見知らぬ青年
柱のリサイクル)
突然、見知らぬ青年がやってきて・・・・・。
こちら
今年のツツジは。どうでしょう?去年までこんな・・・
こちらをクリック→
ツツジ・フォトグラフ
2016年のツツジ・山の散歩道です。
知り合いの方のホームページを検索したら・・すてき!!
皆様もご覧ください。
 トップページの写真
(トップペーに掲載した写真です)

 2016年4月4日から人の閲覧がありました。
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