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山小屋紹介予約制の小屋です
 このサイトは2010年4月より桧洞丸青ヶ岳山荘
ひのきぼらまる あおがたけさんそう)の
経営者が開設しているものです
(公式)
山小屋の電話 0903404-2778
(SMSでお願いします、必ず連絡が付きます)
冬山登山を安全に!

アクセスのページには登山道情報、丹沢の天気には相模原市の天気、
桧洞丸の山頂の天気から、衛星情報、ブログでは桧洞丸の積雪をアップ。
雪で通行中止のバスの情報はバス時刻に表示。出来る限り、登山に対する情報を
記録しています。特に冬山ではご利用ください。 
霜が降り、霧氷が付き冬の山の到来です。装備は万全に!

山小屋の写真をクリックしてください!四季の巡りをリンクしました。

何年も狙っていたダイャモンド富士!2018年2月7日の快挙です!
撮影はトラさん。おめでとうございます!
それなりに美しい雲海の上の富士山です。
 
折々の日の出はアメブロにアップしています。
丹沢の天気桧洞丸のページにリンクしていますのでご覧ください。


その他の話。 

 僕たちの存在のルーツ
ブログ、連休悲喜こもごもに移動しました。
海老蔵みたいなきりっとした男前だったと・・・偏見ですかね〜?

山で逢った楽しい人達

 
 

動画は動植物のページも合わせ、時々表示が不能になります。
日を改めてご覧ください。
 小屋内
悪戦苦闘の小屋整備の末に戴いたお褒めの言葉← 
山の寒さに炬燵でくつろぐ、お食事処です。隣りの部屋は小さな個室です。
女性一人でもご心配なく。
小屋番は母娘が2人です。歩荷さんも対応します。
 それぞれの季節には太陽と風が嬉しい山小屋です。陽射しが一杯。
 寒いときには太陽のぬくもり。暑いい時には涼風が大事。
お布団には心を込めています。
お休み処です。
お布団は暇があれば干しています。
ふかふか布団が喜ばれます。
こんなに
褒めてくださる方がいました。
歩きはじめたら←と言うブログでした。
予備のランプで賑やか!?
 2114年10月から、正式にソーラー発電を利用しています。
電気屋さんが山の上まで登り、交流にするところを直流のままで、
経済的な照明を考えてくださいました。
小さなソーラー発電なので、補助にはLEDランプと石油ランプを併用しています。
まだまだ不自由をお掛けしますが、ご理解ください。
 様々な照明が必要です。
    心を癒す石油ランプ       便利なLEDランプ      画期的 ソーラー発電
 お客様のブログ写真がとてもよく撮れています。ご覧ください。
ほめていただいて恐縮です。

ザイちゃんの写真帳(ツツジ探訪)

I さんの桧洞丸特集



丹沢山塊・桧洞丸の景色、色々
(桧洞丸周辺、山頂や、青ケ岳山荘から見る景色です)
霧氷と日の出と雲海と 山脈。カラフルですね。師匠の撮影です。

桧洞丸の代表的な冬景色。 
霧氷が溶けない、昼前の景色。寒さがないと霧氷はすぐ溶ける。

日の出の一瞬。朝陽の霧氷!霧氷さえつけば比較的よくみられる。

日没の一瞬。夕陽の霧氷!
雪が降り、雲が出て、低温。そして太陽が輝く条件が整って出現する世界。
霧氷が付き、西の空が輝くと黄金の世界が広がっている。

そして、夜の霧氷。闇夜では白も色なし。主役は月でしょうか?
 もしかして裏方で光る太陽かも!
富士山の大きさは迫力満点。
 ヤタオネを登ると 熊笹の峰。一気に展望が開けます。
熊笹の峰付近から桧洞丸と富士山が一望のもとに!絶景パノラマが開けます。
写真をクリックして下さい。拡大パノラマが開けます。

矢駄尾根(ヤタオネ)は北丹沢の深層部です。静かなブナの林。
足にやわらかい登山道。稜線に出れば、迫力のある富士の展望。
如何にも山らしく切立った山稜、深い渓谷、
そして何よりも、徒渉の心配がない安全性の高いコースです。
中央線沿線の登山者に絶大な人気のコースです。
 
  桧洞丸の山頂からは富士が見ないと言う
ふれこみですが、それは昔の話で、
木は枯れ、倒れ、近年、富士はよく見えす。
稜線の山頂と同じ歩みです。
近年、山頂から富士に向かって
パチパチパチリ・・・・!その映像はこちら←
  大雪予報の12月29日が明けて、
劇的な雲の動き!
山頂の小屋が浮き沈む屋形船のように
見える。 こちらをクリック
前代未聞の夜明けは
桧洞丸の今日の天気ブログに移行
誰かが小屋から出てきた。夜景を見に来たのかな?
雪を求めて向かう場所。霧に閉ざされている時もあれば、
→異次元を垣間見る時もある。この落差が←、命の躍動へとつながって行く。
人の波に疲れ、逃れ出て、またそこに還って行く。
自然の中で明日への命を切り開く、その力を授かって・・・・・。
親子でしょうか・・・・・??
霧が出ると、ほぼ90%の人が晴れていたら、よかったけれどと言う。
そうだろうか??そして100 %の人が樹がなければ見晴らしが効いたのにと言う。
無意識に山の荒廃を願っている言葉になる。この頃の霧は海からオゾンを運ぶもの、
大気に飛散したダイオキシンを付着させるものとして嫌われる。
が、それ以上に観光登山の見晴らしを遮るとして、晴天が好まれ、原生林も嫌われ、
瓦礫の山が好まれる。然し、それぞれの美しさを見る目がなければ、何を見ても、
無いに等しい。自分が見たい景色のところに行くべきで、他人がどんなに綺麗だと
思っても、人それぞれの好みがある。時間と金銭を無駄にしないことである。
山もうれしくないだろう。これを人に置き換えて、その人としての価値をないがしろ
にされ、ストックで背中をつつかれてもありがたくもうれしくもない。山も人と同じように
怪我をする。
                            
山頂付近から、樹がなければ出現しない世界。
今日は霧氷←そしてカラフルな→晩秋の霧氷← 
真冬の→霧氷←をご覧ください。
青ヶ岳を支えるボランティアの人々。
皆さんの写真はブログへ移行しました。
見知らぬ青年
柱のリサイクル)
突然、見知らぬ青年がやってきて・・・・・。
こちら
今年のツツジは。どうでしょう?去年までこんな・・・
こちらをクリック→
ツツジ・フォトグラフ
2016年のツツジ・山の散歩道です。
知り合いの方のホームページを検索したら・・すてき!!
皆様もご覧ください。
 トップページの写真
(トップペーに掲載した写真です)

 2016年4月4日から人の閲覧がありました。
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